【裏事情】Tradeviewの正体 安いのに知名度が低い理由とIBの真実が本気でわかる

※本稿は当方が資料などから客観類推したものであり、想像の域を出ませんのでご注意ください。

全ての謎を解くカギ

本稿は少しヤバいやつかもしれない。TV側に消すように言われる可能性もあるし、てんで的外れだから何も言われない可能性もある。

むしろスルーしておいたほうが無難だから、その選択を取る可能性もある。

ともかく今回の話はとても重要なので、いろいろな記事で同様の話題をするかもしれないが、本筋はこの記事であると思ってくれていい。

TVはホワイトラベル供給元である。

このことはTVがA-bookかどうかを調べる過程で表出する結果である。

上述の記事をすでに読まれた方の何人かはすでに”察し”がついていたと思う。

[aside type=”normal”]ホワイトラベル:一次提供者のシステムを借りて運用している会社のことをいう。日本にも多い。[/aside]

要はTVは他のFX会社の親玉であり、他の会社の活動を阻害しないため、自らは宣伝をほとんどしないのである。

ちなみに当サイトでも掲載しているTVのチラシをよく見ると以下のことがわかってしまう。

もしかしたら当方も専門サイトを持てるのかと思って問い合わせると、

[voice icon=”https://lh-fx.com/wp-content/uploads/2019/05/img_5ce966e7a507b.png” name=”TVチーフ” type=”l”]恐れ入りますが、金融機関やホワイトラベルの方が対象となっております[/voice]

という回答が。ここでも答えの一端が垣間見えたが、どうやらホワイトラベルの方はTVのようなサイトを無料で持てるということらしい。

だからなんだっての?

このことから極めて重要なことがわかる。

それは、TVを直で使うのがどう考えても一番手数料が安いということだ。

他社からプラットフォームを借りているのではなく、完全自前なのだから、それを直接使う方が安いでしょ、ということ。

我々は極めて原価に近い形でトレードができるのだ。こんなことがあっていいのだろうか?

ホワイトラベルは当然手数料が上乗せされる高い

私が推察するに、日本でもTradeviewのエンジンを利用しているFX業者はすでに存在すると思う。

彼らのスプレッドや手数料は、人件費や運用コストなどを考えると、TVの原価よりも当方の供給価格よりも確実に高くなることは火を見るよりも明らかであろう。

運用させる側のメリット

Tradeview自体は日本では無登録業者となっているが、国内でホワイトラベル提供をして、名前を変えれば、登録することが可能になる場合もある

むしろGemForex*など、そこそこ有名なブローカーも、ホワイトラベルの国内業者の存在を示唆していることから、すでに金融庁に登録している業者も少なくはなさそうである。

[aside type=”normal”]無登録の日本企業のFXブローカーは存在しないと思っておいた方がよい[/aside]

看板の架け替えによって子分が合法的に活躍できるのであれば、親玉はその名前で世界進出する必要はないのである。どのような形態でも取り分は変わらないのだし。

※参考:https://gforex.asia/partners_menu/whitelabel.php

IBの本質

ではIBがなぜ存在するか、を改めて考えてみたい。

「金融庁や財務局で規制されている海外FX業者は国内での広告活動を制限されているから、それを個人に委ねている」などと多くのサイトでは紹介されているが、本当にそれだけだろうか?

もちろんこれも大筋で正しい。しかしここまで考察した我々には、「同国で展開しているホワイトラベルの活動を邪魔しないため」という事情も見えてくる。

いや、下手するとこちらの方が主な事情なかもしれない。

TVの開設に期限はあるかも

ところで気を付けなければならない事実が一つある。

おそらくTV側が一般に門戸を開放するのは期限があるということだ。

実は手数料が世界最安級のILC口座の開設のために必要な資金は、通常であれば25000ドルであるとされている。

これが期限延長を重ねて、入金ハードルを下げているのである。

ということは、いつこのキャンペーンが打ち切られてもおかしくないし、最悪「これからはホワイトラベルで開設してくれ」と言われる可能性もないことはない。

TVで口座開設、思い立ったら吉日である。

【参考】弊社Tradeviewのプラン

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最強EA【OPA】…それは今なお最高益を更新し続ける。

βテスト版の研究を経て問題点を洗い出し、ついに現行の”OPA=NEW”が完成。
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月次別で確認しても、4月以外のほとんどの月で勝利となっています。

そして…リアルトレードでは稼働5か月弱で100%オーバー…驚異的な結果となっています。

OPAの3ロジック

メインロジックは、「Aurora」「Kite」「Mito」の3種類から成り立ちます。なおこれらの一つ一つは数百のサブロジックから構成されている大変複雑なものです。

いずれもThangが著した「Sentiment Analysis」をベースに構築したEAとなっています。

Aurora(オーロラ)

 long term swing trading target for 200-1000 pip trends
(200-1000pipsの長期スイングトレードでの爆発力を目指す)

Kite(カイト)

hunt for stop loss zone of retail traders and trade on the same side of smart money
(リテール(ブローカーなど)のストップロスゾーンを探し、SA理論のSMサイドでの取引)

Mito(ミト)

 short term intraday strategies based on sentiment analysis and momentum
(SA理論とトレンドの勢いに基づいた短期トレードストラテジ)

Strategy Analyzerによるバックテスト

0.1ロット固定(2005-2020)

メイン通貨のみで約1299259ドル(約1.4億円)という安定かつ絶大な仕上がりとなっております。
また、固定ロットでこの性能はほとんど見かけないと言って過言ではないでしょう。
(→MT4によるバックテストはこちら

本気のEAに出会えたあなたに祝福を!!

トレードシステム部門に長年在籍し、投資理論を完全解明させたThang氏による渾身のEA、「OPA」ついに始動!

このEAには、偽商材やただEAを売るためのEAの呪縛から解放されてほしいという、私たちの切なる願いが込められています。

改めて結果を確認しましょう。

これは投資家の資金の増減で、バックテストとは同様のグラフ描画にはなっていませんが、

しかし僅か5か月で55%という、大きな利益を上げていることが分かります。

勝ち組になるための最後の手段、それがOPAです。

全貌を知りたい方は以下からどうぞ。

【参加条件】日本円で50万円~

※参加検討に当たっては、重要事項などを良くお読み下さい。

Tradeviewについて

【Tradeview】正当に補償が払われた実例と補償のための対策(私の体験談)
1月16日ごろ、MT5での価格配信が一時止まるという事態が発生しました。 このことについてはあまり公式でアナウンスされていないのですが、 利益の機会を逸した方もいらっしゃるかもしれません。 今回私も損失を発生させてしまいましたが、交渉により 補償となりましたので、そちらについて紹介をいたします TPとSLを設定したオーダー 上の画像を参照ください。値段が飛んでいるのがわかりますが、この間はMT5の 配信がストップしていたようです。 私はこの通貨に対して買い(ロング)をかけていたのですが、オーダーと同時に、 SLとTPを設定しておりました。それが赤い点線です。 価格配信回復後、明らかにTPに達しているのがわかりますが、決済されていません。 結局通貨は下落し、SLにひっかかかることになります。 オーダーログを提出する オーダーログは、 MT5orMT4の画面左上の「ファイル(File)―データフォルダを開く(Open Data Folder)」 から、「logs」というフォルダ内に日付別に格納されています。

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