【LP数】価格受け入れ先、Axioryは13、Tradeviewは200+。 あなたはどちらの住民になる?

リクイディティ・プロバイダーとは、価格の提供元である。このプロバイダ数が多ければ、より狭いスプレッドで約定するし、下手すればヘッジが取れる(エントリーしたと思ったらすでに利益になっている)可能性すらある

LPの数は多いに越したことはない。平時には特段問題とならないかもしれないが、とりわけ急激な相場になったときに、その数が大変重要になるのである。

例えるならば、救急搬送先である。定期的な通院ならば地域の病院数は(無医村を除けば)深刻な問題にはなりにくい。

しかし救急車を要した場合はどうか。

救急車は到着後に受け入れ先の病院を探すのが通例であるが、その搬送先が地域内に4つしかないのと、40箇所あるとわかっている場合では、

  • 平均搬送時間
  • 受け入れ先の質(専門性)

が大きく変わってくることは想像に難くない。住民の安心感も随分と異なることであろう。

さて上の例をもとに見ていただきたいものがある。

Axioryの収容力は高い?

STP方式は、優れて透明性の高い注文方式で、当社では10社のリクイディティ・プロバイダーと3社のフォレックスマーケットブローカーから直接価格提示を受け、トレーダーの皆さまの注文を処理しています。従って、リクオート(約定拒否)のない公平なお取引が可能となっております。

これはFXブローカーであるAxiory社の文言である。

リクイディティ・プロバイダとは、LPつまり価格の供給元である。FXブローカーと併せ13社存在するという。

13社と聞くと、なるほどなかなか多いと思うかもしれない。しかし単純比較してみよう。

Tradeviewの場合

すでに別記事でも紹介しているが、TVでは200以上のプロバイダと接続しており、その中で優位な価格と常に接続するようなシステムを採用している。(このシステムを、ILCと言う。)

Tradeview®の取引システムは200以上のリクイディティープロバイダと繋がっております。
これらの金融機関とInnovative Liquidity Connectorにより最良の取引環境が提供されます。

200以上のLPと接続しているとある。
ロゴが掲示されているのが28社あるが、ロゴを無断使用することは法律問題となるため、少なくとも上掲28社とは確実に提携関係にあると見られる。

13対200+

価格が騰落する際、受け入れ先の数が少なければ、

  • 約定遅延
  • 低品質LPとの接続による価格乖離(スリッページ)の発生

が考えられる。

とりわけ悪い価格のLPしか引き当てられない場合、エントリー価格と約定価格に大きな乖離が発生するのは間違いない

さて貴方がトレード村の住人になって、日々の相場と向き合うのであれば、どのブローカーを使うだろうか。

[aside type=”normal”]プライムブローカーはAxiory1社、Tradeview6社とのことです。プライムブローカーについての説明は本稿については省略しますが、金融ライセンスを受けた上級ブローカーであり、医療に例えれば”大学病院”といったところでしょうか。地域内の大学病院数と考えるとわかりやすいかもしれません。[/aside]

【参考】弊社Tradeviewのプラン

当サイト完全推奨のTradeview。当サイトからの参加でプランが激安になります。

  • Tradeview ILC:1ロット300円(最安環境です)
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【条件は入金最低金額のみ】
ILC:400万円→10万円
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最強EA【OPA】…それは今なお最高益を更新し続ける。

βテスト版の研究を経て問題点を洗い出し、ついに現行の”OPA=NEW”が完成。
2020年2月の運用からわずか1月もない間に、コロナショック、つまりリーマンショック級の未曽有の相場混乱状態に見舞われました。しかしOPAは難なくその荒波を乗りこなし、爆益をたたき出したのです。

その快進撃は2020年8月現在も留まることを知らず、最高益を更新し続けています。

月次別で確認しても、4月以外のほとんどの月で勝利となっています。

そして…リアルトレードでは稼働5か月弱で100%オーバー…驚異的な結果となっています。

OPAの3ロジック

メインロジックは、「Aurora」「Kite」「Mito」の3種類から成り立ちます。なおこれらの一つ一つは数百のサブロジックから構成されている大変複雑なものです。

いずれもThangが著した「Sentiment Analysis」をベースに構築したEAとなっています。

Aurora(オーロラ)

 long term swing trading target for 200-1000 pip trends
(200-1000pipsの長期スイングトレードでの爆発力を目指す)

Kite(カイト)

hunt for stop loss zone of retail traders and trade on the same side of smart money
(リテール(ブローカーなど)のストップロスゾーンを探し、SA理論のSMサイドでの取引)

Mito(ミト)

 short term intraday strategies based on sentiment analysis and momentum
(SA理論とトレンドの勢いに基づいた短期トレードストラテジ)

Strategy Analyzerによるバックテスト

0.1ロット固定(2005-2020)

メイン通貨のみで約1299259ドル(約1.4億円)という安定かつ絶大な仕上がりとなっております。
また、固定ロットでこの性能はほとんど見かけないと言って過言ではないでしょう。
(→MT4によるバックテストはこちら

本気のEAに出会えたあなたに祝福を!!

トレードシステム部門に長年在籍し、投資理論を完全解明させたThang氏による渾身のEA、「OPA」ついに始動!

このEAには、偽商材やただEAを売るためのEAの呪縛から解放されてほしいという、私たちの切なる願いが込められています。

改めて結果を確認しましょう。

これは投資家の資金の増減で、バックテストとは同様のグラフ描画にはなっていませんが、

しかし僅か5か月で55%という、大きな利益を上げていることが分かります。

勝ち組になるための最後の手段、それがOPAです。

全貌を知りたい方は以下からどうぞ。

【参加条件】日本円で50万円~

※参加検討に当たっては、重要事項などを良くお読み下さい。

他社比較

【再掲】バイナリーオプションでUSBメモリを買わせる投資詐欺の罠(オプザイル・ネットビジネス・マルチ)
※本記事は2016年に別サイトにて掲載したものですが、 依然としてこの類の投資詐欺が已むことのない傾向であるため、 こちらに再掲載し、追記や注釈を盛り込む形で再投稿することにしました。 オプザイル当時の記事(2016.9) こんにちは、最近『オプザイル』という言葉が流行ってますね。 Yahoo!でも記事になるほどの活況で、今にわかに問題視されている詐欺集団のことです。 参考:最近ツイッターで話題の「オプザイル」とは? 今時の若者がバイナリーオプション投資詐欺に遭う理由 どういう人かというと、 彼らは、ツイッターやフェイスブックなどのSNSで、利益を出している取引履歴をアップしたり、高級ブランド店での買い物や一流ホテルやレストランでの写真を載せてリッチな生活ぶりをアピールしています。 そして、「コンサル生」や「クライアント」と呼ぶ生徒を募集しています(そもそも正式な投資助言業の登録を行っているのかも定かではありませんが)。 ちなみに、バイナリーオプションとは、将来の為替レートが設定された目標レートを上回っているか、下回っ

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