自己紹介(プロフ)

プロフィール

兼業投資家。シストレがどちらかと言えば好き。

テクニカル中心派。

投資人生はEAと共に。

2006年にエクセルでFXのトレードを指示する「聖杯システム」なるものを友人らと購入するも、無事撃沈。

その後、EA(自動売買ソフト)の存在を知る。最初に使いだしたのは、Forex MegadroidとForex Hacked。Forex Hackedの資産増加力はすさまじいものであったが、世にいう、ナンピン・マーチンのおかげで一撃で破産する。

ド短期スキャルの金字塔、MillionDollarPipsやその他、さまざまなEAを研究しており、手にしたEAは優に800を超えるが、WSFRが結局数あるEAの最高峰であるということと、そして何より、EAよりもブローカー選びが大事であるという結論に達する。

一晩で10倍の夢

それは、FX〇pen AUでの経験だった。10万円を投じて動かしたとあるEAが、1晩のうちに200万になったのである!
ついに聖杯をつかんだと喜んだのもつかの間、翌日には15円に。

それから何度再投資しても、スプレッドは広く、強制ストップロスに見舞われるような、いわば”操作されている状態”に出くわし、”最大の敵”の存在に勘づいてしまう。

完全な対策をされてしまった瞬間を目の当たりにした私は、ブローカー選びに主眼を置き、投資手法は、自らで考える投資とシステムロジックを駆使するという二つの方法が肝要であることを学ぶ。

Tradeviewとの出会い

ブローカー選定については、懲りずにゴミEAに手が伸び、彼の紹介で開設したのが、全く知らなかったTradeview Forex。しかしこの口座は奇妙なことに、手数料が”〇〇〇〇〇かった。”のである。

この特長を活かしトレードを行っていくと、やがて安定的な利益を得ることができるようになる。
そしてサポートなどとやり取りをしていくと、Tradeviewの日本担当チーフと知り合いになり、執行最高責任者とも会食をするまでに至る。

自分がIBとなり皆様に良質なブローカーとサポートを提供していきたいという意向をお話しすると、賛同を得ることになり、IB活動を開始することになった。

仮想通貨ブームという突然の福音

最初はLH MAGAZINEというサイトで小規模にて募集をしていた(アクセス数が多いが、コアユーザーをつかめる土壌にないため、苦戦した)

仮想通貨ブームに乗り、何となくチャート分析動画を上げ始めたことが、仮想通貨ブームと同時にヒットし、登録者数が1500を超えるなど、界隈ではそこそこの人気となったり、アンチも経験することとなった。かつて「コイン相場」アプリで動画紹介がされていたため、コイン〇レグラフなど、各業界からお声がかかったことも。

仮想通貨については、2017年2月に2000円程度だったETHを掴み、またイーサマイニングもいち早く開始したことで、色々とんでもないことになる(ETHの価格は最高でこの時の50倍超になった)が、それはまた別の話。

TVのガチのキズネタ

さて、ある時、TVのバグを発見する。このバグ技でかなりのお金が抜ける(20~100万)ことがわかり、そのワザをLHファンの方に紹介した。この技は神かけて本当であり、後日担当チーフに正直に話をしたところ、「取引によって出た当方の損失は、自己補填します……」と押し黙ったほどである。(やってないのでわからないが今では対策済みと思われる)

しかしこの方法の紹介を受けた方から、「すぐに対策されたので意味がなかった」といった苦言が漏れ伝わることとなり、ペテン師扱いを受ける。本当の情報を売っても怒られる難しさってあるよな……と世の辛酸を舐める。しかし対策されるのが当たり前なのだし、その深淵を覗けることにこそロマンだ……というのは身勝手な言い分だろうか。

EA研究への回帰

さて、FXから仮想通貨へと巡った投資の旅であったが、BTC動画へのモチベもやや低下気味となり、もっとやるべきことはないのか? と自問自答していく中で、もともと自分の中の中心軸であった、EA開発のための研究を開始する。

今度は使う側ではなく作る側として。

様々なEAを試しその特性を研究した。世界には、特に優れたEAはたくさんあるが、とりわけ印象的だったのが、Asmani Pro というEA。
このEAの作者とチャット上ではあるが親しくなり、友達となった。最初はまったく売れていなかったが、今ではトップランカー、世界第一のEAの作者にまで上り詰めた。

ここまで上り詰める道のりは容易ではなかったが、私がEAの機能や販売戦略についてアドバイスをし、協力をしたことも一助になっているし、それについては本人も承知している。

大した金銭的見返りもなかったが、貴重な友を得られた。

しかし私もEAの構想があり、十分に完成度を高めたうえで、リリースをしていきたいと思っている。

今度は私たちの番である。Asmaniの牙城を崩すのは、俺たちだ!

コロナショックを撃破した完全無欠のEA見参

βテスト版の研究を経て問題点を洗い出し、ついに現行の”OPA=NEW”が完成。
2020年2月の運用からわずか1月もない間に、リーマンショック級の未曽有の相場混乱状態に見舞われました。

NEW=OPA
~いかなるマーケットをも制圧する最強のSAロジックEA~
ここに降臨。

コロナショックを耐えしのぐだけでなく、利益すら上げるという、凄まじい成果を上げました。

「この壮大なストレステストに耐えることができたEAは、今後どのような相場にも打ち克つことができるだろう」
と、開発者のThangも申しています。

OPAの3ロジック

メインロジックは、「Aurora」「Kite」「Mito」の3種類から成り立ちます。なおこれらの一つ一つは数百のサブロジックから構成されている大変複雑なものです。

いずれもThangが著した「Sentiment Analysis」をベースに構築したEAとなっています。

  • Aurora: long term swing trading target for 200-1000 pip trends
    (200-1000pipsの長期スイングトレードでの爆発力を目指す)
  • Kite: hunt for stop loss zone of retail traders and trade on the same side of smart money
    (リテール(ブローカーなど)のストップロスゾーンを探し、SA理論のSMサイドでの取引)
  • Mito: short term intraday strategies based on sentiment analysis and momentum
    (SA理論とトレンドの勢いに基づいた短期トレードストラテジ)

Strategy Analyzerによるバックテスト

0.1ロット固定(2005-2020)

メイン通貨のみで約1299259ドル(約1.4億円)という安定かつ絶大な仕上がりとなっております。
また、固定ロットでこの性能はほとんど見かけないと言って過言ではないでしょう。
(→MT4によるバックテストはこちら

本気のEAに出会えたあなたに祝福を!!

トレードシステム部門に長年在籍し、投資理論を完全解明させたThang氏による渾身のEA、「OPA」ついに始動!

このEAには、偽商材やただEAを売るためのEAの呪縛から解放されてほしいという、私たちの切なる願いが込められています。

これらの全貌を知りたい方は以下からどうぞ。

Tradeviewについて

【Tradeview】正当に補償が払われた実例と補償のための対策(私の体験談)
1月16日ごろ、MT5での価格配信が一時止まるという事態が発生しました。 このことについてはあまり公式でアナウンスされていないのですが、 利益の機会を逸した方もいらっしゃるかもしれません。 今回私も損失を発生させてしまいましたが、交渉により 補償となりましたので、そちらについて紹介をいたします TPとSLを設定したオーダー 上の画像を参照ください。値段が飛んでいるのがわかりますが、この間はMT5の 配信がストップしていたようです。 私はこの通貨に対して買い(ロング)をかけていたのですが、オーダーと同時に、 SLとTPを設定しておりました。それが赤い点線です。 価格配信回復後、明らかにTPに達しているのがわかりますが、決済されていません。 結局通貨は下落し、SLにひっかかかることになります。 オーダーログを提出する オーダーログは、 MT5orMT4の画面左上の「ファイル(File)―データフォルダを開く(Open Data Folder)」 から、「logs」というフォルダ内に日付別に格納されています。

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【2019年11月11日速報】MT5よりMT4の方がスプレッドは狭い! というかMT4が狭くなりすぎた!! 当面はMT4が好まれるか?
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