OPA=NEW、実稼働も絶好調。

3月25日に本番運用が開始され、快調な出だしとなっています。

テスト版では500万開始、0.1ロット固定で僅か2か月で+180万円の利益。

もちろんマーチンゲールやグリッドなど、資金を破滅させるシステムは用いていません。

Thangが開発した”SA理論”の集大成が今ここに降臨しています。

コロナショックを完全制覇

2020年2月の運用からわずか1月もない間に、リーマンショック級の未曽有の相場混乱状態に見舞われました。

コロナショックを耐えしのぐだけでなく、利益すら上げるという、凄まじい成果を上げました。

「この壮大なストレステストに耐えることができたEAは、今後どのような相場にも打ち克つことができるだろう」
と、開発者のThangも申しています。

そして今なお進化を続ける最高峰の安定システムとなっています。

既に多くのお声を頂いております。皆様厚いご支援、ありがとうございます。

→OPA参加はこちらから

AI時代の頂上を目指す、令和新時代EAの誕生

AI時代には過去のトレードロジックは意味のないものとなるのでしょうか?

手動トレードと自動トレード、どちらがいいのでしょうか。

今回は皆様が常々抱いている全ての固定観念が覆るお話と、世界最高峰と自負する完全オリジナルEA(FXの自動売買ソフト)について、お伝えしたいと思います。

この記事に出会ったあなたは、きっと自動売買と、手動取引両面の真理について、多くのトレーダーよりも詳しくなっているとともに、真実の世界を垣間見ることとなるでしょう。

過去の因習を断ち切る

ラリー・ウィリアムズをはじめとし、あらゆるトレーダーが、そのトレード手法をもっともらしく見せようと努力研鑽してきました。しかしFXの本質を前にして、それは無力どころか、かえって有害であることがわかります。

皆様はテクニカルのインディケーターやオシレーター、ローソク足などを見たことがあると思います。それらのパターンにより買いや売りなどが判断されている、というのが基本的な投資の解説書に書かれていることですが、しかしマーケットというのは需要により変動するものであり、本質的にはこれらのインディケータによるトレードは、オカルトに過ぎないとさえいます。

もちろん、テクニカルトレードを真っ向から否定するわけではありません。需給バランスの変化がインディケーターに現れることもありますし、先行指標になることもあります。しかし、その方法のみを押し出してお金にしている商業投資家が多すぎることで、多くの民間トレーダーが大きな被害を挙げています。

この負の連鎖を食い止めなければならない。その思いから私たちは、EAおよび投資に関する最も真実に迫る理論を、皆様にお披露目をすることといたしました。

今までのFXにまつわる、悪しき人々が形成してきた砂上の楼閣をぶち壊し、実像を皆様にお見せいたします。

真のトレード理論とツールとは?

このトレード理論とツールは、今までのものとは一線を画すものとなっています。
  • 1年で100倍になる夢のツール
  • ほったらかしで億り人
  • 紹介して稼いでください!

……こういった商材にだまされて、あなたは負けてきたのではないですか?

私たちはこのような商材のすべての基礎となる理論と、すべてを超えるEA(自動売買システム)を提供したいと考えております。

自己紹介

私たちはLHとThangというものです。
本題に入る前に、それぞれの自己紹介を行いたいと思います。

LH

 私LHは、ラブワンでFSA(金融庁)認可を受けた法人の、アジアエリアマネージャーとして活動しております。選定するEAや、チャートに基づくトレードスキルは一定の評価があり、仮想通貨が盛り上がったころには多くの仕事依頼をいただきました。
 具体的には仮想通貨情報メディアである「コイン相場」「コインテレグラフ」など協働で事業を推進した経歴があります。

またYouTuberとしても「逆転のFX」(旧:らいふはっくちゃんねる)として、皆様に良質の情報を提供しております。最近では、17連勝をするリアルタイム動画予想を行いました。上下に動く確率を50%としたとき、連勝確率は1/131702となっており、当たり前のようにトレードのポイントを押さえながら勝つスタイルで、多くのコアファンの心をつかんでいます。

そして、SAに感銘を受けた者の一人であり、SA理論を用いたOPAの躍進に期待をし、マーケティングを行うことで、開発者Thangのより優れた開発への再投資を促進できればと考えている次第です。

Thang

こんにちは、Thangです。私はベトナム在住のトレーダーです。

金融部門に10年以上在籍し、証券会社のFX部門で小売仲介をした経験があります。

そして現在、トップ・オブ・ディーラーになるために日夜統計学的研究を行っています。

現在開発したEAの動作の状況も以下で確認することができます。

時を遡ること約5年。

私Thangがブローカーに勤めていたころ。は長年の経験に在りながら、一つのことがどうしても疑問でした。

「FXはブルかベアかの二択なのに、どうして99%の人は、口座が破滅しているのだろうか」
そうです、現実の口座は99%が休眠状態で、アクティブ(取引をしている)口座はわずか1~2%に過ぎません。
FXというのは、上がるか下がるか、でいえば5分5分ともいえますし、テクニカルやファンダメンタルズ分析というものを少しでもかじれば。、手数料分ぐらいは回収できる適切なトレードが行えるはずです。
このことはどんなに初心者の方でも、想像できることでしょう。)
しかし、私のモニタの眼前に広がるのは、死屍累々たるトレーダーの残骸。マージンコールや酷いロスカットに遭い残る僅かな資産ばかり。
そして私は在任中、すべてのトレードを追跡する権限もなく、この、「99%キルの法則(パラドックス)」について、
ついに答えを持つことに至りませんでした。

しかし何年かのちに、ついにこの問題の解答の糸口を発見したのです。

人間は明らかに有利な状況・不利な状況において、最善の選択をしないという生き物なのです。言い換えれば「容易に死に至る生き物である」とさえ言えるでしょう。

これは2002年にノーベル賞を受賞した、カーネマン教授らが提唱した「プロスペクト理論」に基づいた、確率論的意思決定であり、まさに人間の宿命といえるものかもしれません。

プロスペクト理論プロスペクトりろん、英: Prospecttheory)は、不確実性下における意思決定モデルの一つ。 選択の結果得られる利益もしくは被る損害および、それら確率が既知の状況下において、人がどのような選択をするか記述するモデルである。 行動経済学における代表的な成果としてよく知られている。-Wikipediaより

人間の性質を熟知しなければ、絶対に勝てない

プロスペクト理論は金融モデルではなく、行動モデルであるため、多くの場面に適用できます。
私の論文を読み、トレードだけでなく、人生も好転した、とのお声も聴きます。
なぜそうなるか――トレードというものを人間の営みの一つとしてとらえられなければならず、そのことによりより、人間らしいトレードができるようになるからなのです。
今は意味がわからないかもしれません。しかしきっと、本書を読んだ後には、すっかりその意味が分かっていることでしょう。

「バックテストと未来の結果は、何のつながりもない!」

私はEAを皆様にお伝えする立場として、あえてこのことを伝えたいと思います。
センチメント分析は、こういった見込みの誤り、バイアスなどをすべて確認し、それらをすべて克服していったツールです。
我々は未来をトレードしなければならない、これが大鉄則であり、
SA理論に基づいて構築させた最強のEA、それがOPAの実力です。

AI全盛時代、あらゆる武器を目の前に差し出された私たちは、それをただ使うのではなく、「どう使うか」「どう戦略的に用いるか」を考えなければなりません

お金が増えた、減ったという目先の数か月の話で、トレーダーを名乗る方も世の中にはたくさんいます。

しかし、統計的ロジックの考え方、つまりOPAセオリーを自分の頭の中にインストールしない限りは、どのような道具を与えられても、99%キルには抗えません。

トレーダーをうそぶく彼らも、どこかでかならずキルされてしまうことでしょう。

日本人に必要なのは、自分を活かすこと

センチメント分析とは、いわば人間心理がどれほど深刻に投資を狂わせるのかを、プロスペクト理論や、レヴィ・フライト理論そして各会社が提供するオーダーブックなどから検証したものであります。
このセンチメント分析、ベトナムを含む多くの国では、全く理解してもらえることがありませんでした。
とりわけベトナムは、FXが、「とてもグレーな金融取引」とみなされているというのが大きな要因でしょう。

しかし、皆様日本人は、試行の様態がまるっきり異なると思います。

それはひとえに日本人ならではの繊細さ、努力気質にあると思います。

農耕民族をルーツとする日本人は、長期的な収穫、最終的生存を目指すという”本能”を有しています。そして何より、FXそのものに対する情報がある程度備わっていること自体も非常に大きな要素であると思います。

私たちは、皆様日本人が、忍耐強いDNAを持つ優れた民族であると考え、その能力を少しでも引き出すお手伝いができればと思います。

SAためし読み

日本語訳版でSAの真髄を、一度垣間見てください。

Sentiment Analysis Complete Ver3

↑こちらのリンクをクリックし、フル画面でお読みください。

SA理論の簡易理解版

上記のSA理論の一部を、有志の方がさらに分かりやすく解説してくださいました!
とても見やすい資料で、Thang氏の基礎理念がよくわかります。

LévySA

完全版読者の感想

  •  負けを前提に書いている書籍は今まで読んだことがなく、トレード心理だけで終わらせていない深さが存在してました。
     本気で99%パラドックスに立ち向かい、一定の方向性を示したものとして、今後のトレードの指針になりました。
     いままで読んだ本の中で3本の指に入るものであると私は感じます。
     
  • この本は行動モデルにも役立つところがある。投資というのが損切りの美学であれば、
    選択と撤退をするというのもまた、トレードあるいは人生勝利を収める秘訣であると思いました。
    かつて別の塾に入っていたが、このレベルの議論には到底至りませんでした。
    何度も読み返して自分のものにしようと思います。


  
・今までそれほどFXには詳しくはなく、この本は少し敷居が高いと思っていました。
 丁寧に読み進めてゆくと、その真意と作者の熱意が伝わってきて、FXの奥深さを知ることができました。
 最初に本書に出会えて、本当に良かったと思います。

SAはむしろすべてのトレーダーに読んで欲しい

私はもちろん、すべてのEAや商材、そして教則本が悪いとは言いません。

しかしマーケットの現実に向き合わなければ、勝ちへの道は絶対に開けません。絶対にです。

まずは本書で理論をしっかりと叩き込み、そして、あなたの投資DNAを目覚めさせてください。

貴方が永続的な勝利を手にする日は、もうまもなくです。

そしてSAを究極に昇華させた至宝EAが誕生……

SA理論の集大成EA(自動売買システム)、それがOPAというものです。
まずはその結果を再びお目に掛けましょう。
このテストは、精度99.8%を誇る”The Tick Data”で行った結果となっております。

2005年から2020年の間、0.1ロット固定(!)で叩き出す成績が上記となります。
主要通貨だけでも約1.4億円ですが、わずか0.1ロットというのは、業界の常識を覆しています。

このシステムはSA理論に基づいて、大きくは以下のロジックにて動作しています。

OPAの3ロジック

メインロジックは、「Aurora」「Kite」「Mito」の3種類から成り立ちます。なおこれらの一つ一つは数百のサブロジックから構成されている大変複雑なものです。

いずれもThangが著した「Sentiment Analysis」をベースに構築したEAとなっています。

Aurora(オーロラ)

 long term swing trading target for 200-1000 pip trends
(200-1000pipsの長期スイングトレードでの爆発力を目指す)

Kite(カイト)

hunt for stop loss zone of retail traders and trade on the same side of smart money
(リテール(ブローカーなど)のストップロスゾーンを探し、SA理論のSMサイドでの取引)

Mito(ミト)

 short term intraday strategies based on sentiment analysis and momentum
(SA理論とトレンドの勢いに基づいた短期トレードストラテジ)

詐欺EAに騙されないで

OPAは、ほとんどのEA(自動売買システム)の販売者が使う「マーチンゲール」「グリッド」等のトレード手法を一切使わっていないEAです。

とある有名販売者のEAの結果を少し見てみましょう↓

ロット数が増えているのがわかりますね。この場合、2倍…4倍…と。しかも数字をかぶせてわかりにくくしています。

このようなEAは、マーケットの急変などでまず破滅します。過去のテストがうまくいったからといって、それが未来に適用できる保証はないのが理由の一つです。

そして、たいていは本当のバックテスト結果さえ用意できないからです。
私どものEAは全く違います。結果を良く見せようとする小細工を一切行っていません。

しかも単利(0.1ロット=1万通貨)での結果であり、リスク管理の観点からも非常に安全であることが分かります。(他社EAは6~30ロット(60万通貨~300万通貨であったことを思い出してください。)

上のようなEAは単に低性能だけではなく詐欺EAと言っても過言ではありません。気を付けましょう。

応募方法

このように、OPAには偽商材やただEAを売るためのEAの呪縛から解放されてほしいという、私たちの切なる願いが込められています。

ご興味があれば参加いただければと思いますが、参加については、まずはTradeviewの口座を開設していただき、所定の資金を入金するということになります。

普通ならばEA購入にかかる多大なコストが、まるっきり投資に回せる分ありがたいですよね。

しかしこのようにいぶかる人もいると思います。「Tradeviewって?怪しくないか?全然聞いたことがないぞ」と。

実際、絶対儲かる投資話などでBO(バイナリーオプション)を薦め、全く訳の分からない詐欺サイトに入金せるというスキームは存在しているので、甘い話には注意が必要です。

ここから少しのお時間を頂戴して、Tradeviewとは何で、今までのところとどう違うかについて説明をしてゆきたいと思います。ブローカー選びは最も重要なので、必ずお目通しください。

Tradeviewとは?

  • 世界中のブローカーの親(能力供給元)
  • 入出金トラブル、数百万件中ゼロ
    (信託保全3.5万ドル)
  • 世界最小スプレッド、手数料
  • 本商品購入者にはVIP待遇(中間手数料最大オフ)

実はTradeviewは多くのブローカーの能力共有元です。OEM(能力供給元)ブランドというのを聞いたことがあるでしょうか。つまり中間手数料を排した”問屋”と直接やり取りができる、というのが一つの大きなポイントです。

他社ブローカーのなかには、

  • ボーナスがない
  • ロスカットレベルが100%で高い

という声がありますが、前者はそもそも不要(これ目当てにトレードをしていると負けます)、後者は会社の健全運営の証拠にもなります。

信託保全は3万ドル(約330万円)といっぱんい考えられるFXブローカー(100万円)より圧倒的に高いところも大事なポイントです。

画像はイメージ

そして私は、Tradeivew社の認証アンバサダーであり、本社のManaging Director Institional Sales & Trading (マネージングディレクター)とホットラインを有しています。

そのため、トレードについて、身に覚えがなかったり変な価格でロスカットが執行されていたりといったバグがある場合は、私に教えていただければ、ホットライン対応で安心確実なやりとりが可能です。(海外だとよく無視されますよね…TVは担当が、拙い日本語ではありますが、しっかり返してくれますし、困った場合はホットライン対応も可能なので、本当に気楽にトレードができると思います。

このホットラインでは、顧客の紛争の程度により、生データ(リクイディティ・プロバイダの取引記録)の照会も行います。

初心者の方はピンとこないかもしれませんが、こういった記録が存在すること自体が、TRADEVIEW社が、A-BOOKブローカーであることの証に他ならないのです。

(A-BOOKブローカー:顧客の投資をマーケットに流すブローカーのことをいう。すべて流すことから、一般のブローカーが禁止するようなトレードであっても、一切禁止がない。A-BOOKブローカーは”99%キル*”原則からいえば儲けが薄いため、それだけで非常に存在価値が高い。)

最後に、もう一度とても大事なことを再掲します。

  • 入出金トラブル、数百万件中ゼロ(信託保全3.5万ドル)

これがすべての安全性を物語っているのではないでしょうか?
今までトラブルが一切なく、また、万一TV社が破たんすることがあっても、400万円ほどの補償は行われるため、安全性は世界随一と言って過言ではありません。

*補足:99%キルの法則からいえば、ブローカーは顧客の”反対売買”を行えばほぼ確実にもうかるため、実際のオーダーを取らなかったり、違うポジションを持ったりするブローカーが多い。これをB-Bookブローカーという。善悪はさておき、万一の際の対応力が強いのは、いつ何時も正当な取引をしているA-BOOKである。

FXブローカーの真実

しかしこれだけではどうもわかりにくい、それはなぜでしょう。

なぜ日本のブローカーがあるのに海外をいきなり紹介するのか、というところは不審かもしれません。

その答えは官民癒着と海外のサーバー力ととの不思議な関係にあります。

時はさかのぼり――

2010年代半ば、日本のとある大手のIT企業の年間ミッションとして、FX顧客の獲得が挙げられました。

その結果打たれた広告は多数、協力するアフィエイターなどにより、世間のFXに関する認知度は上がっていきました。

一方、海外ブローカーについては、関東財務局が「無登録業者リスト」を発出しました。

海外は怪しいという大義名分で、金融庁(ではなく下部局の関財)が警鐘を鳴らしています。ただしこれは登録をしていないというだけであり、強い法的効力を持つものではありません。

さて、関東財務局のお偉いさんはどこに再就職したのでしょうか……

多くの国は杜撰なブローカー運営

そもそも、日本のブローカーは、もはや劣悪と表現して過言ではないと考えています。

先に例示した会社については、広告戦略はともかく、FXブローカーとしての運営は、決してきれいとは言えません。

事実、過去にシステムの不安定さなどから、業務改善命令を出された会社でもあります。

その他の日本の会社においても、FX損失の補てんなどの不正行為が平気で行われており、ことFXにおいては、日本は原始時代と言っても過言ではありません。

 FX取引を巡る損失補填事件で起訴された「東郷証券」の実質的経営者で、元プロ野球選手の男らが別の会社の法人税を脱税したとして追起訴されました。

大阪市の商品先物取引会社「Sインベスト」とその実質的経営者・H被告(58)ら2人は、2016年までに約7億9700万円の所得を隠して法人税など約2億900万円を脱税した罪で東京地検特捜部に先月31日、追起訴されました。関係者によりますと、H被告らは容疑を認めていて、脱税した金はFX取引で損失を出した顧客への補填などに充てられたとみられます。調査を続けてきた東京国税局がH被告らを刑事告発していました。

2019年8月1日ANNニュース

まさか令和の時代にこのような旧態依然なニュースが報じられるとは……と思いますが、おそらくこれは氷山の一角です。

なぜならばオフィスの見た目でさえ、いまだに昭和レベルのようなところがあるのですから。

某ブログより

上の画像は、日本の金融登録を行っているブローカーのデスクです。

これがデスク…決済印は無造作に置かれ、居ぬきのような古い電話機、極めつけは作業画面がアイドルの写真で埋め尽くされている……ともかく乱雑すぎます。何より取材として立ち入ることが可能なこと自体も大きな問題です。

はっきり言って、日本のブローカーはただ日本にあり、金融庁の登録を受けているだけで、やりたい放題をしています。

このような環境で、約定性能を上げる努力がしっかり行われているとは到底考えられません。

FXの中心地はどこだ?

ところで、FXの取引の中心地はどこだと思いますか?

FXは無数の会社同士の接続により価格が決定する仕組みとなっていますが、その多くはイギリスのロンドンに集まっています。

ロンドンを中心に為替市場が成り立っている以上は、その場所にサーバーを借りるか、提供力を借りるかをする必要があります。

つまり、日本のFXブローカーも、必ずはロンドンのサーバーパワーを借りなければ高速取引はできないというのが大鉄則になります。

日本からの通信では遅すぎるし、下手すると全体の約定クオリティが下がってしまいますから、リクォート(約定拒否)される可能性もあります。

対策としては、ロンドンにサーバーを設立するか借りるか以外にはありません。

よほどの資本や技術力を持っている会社でない限り、一日に数億の取引を処理するサーバーを、レンタルとはいえど運用管理するのはなかなか大変です。

結果として、TRADEVIEWなどの会社の”のれん”をお裾分けしてもらい、名前を変えて展開、というところもあります。(ホワイトラベルと言います)

もしかしたらあなたが聞いたことがある大手の会社も、実は、TRADEVIEWの能力に馬鹿高い手数料が上乗せされただけ、ということがあるかもしれません。

というか、そういう会社がほとんどです。先ほどのオフィスも同様の携帯であると推測できます。

じゃあ我々がTRADEVIEWと契約するメリットは何でしょうか?

日本のブローカーは、金融庁登録しているのかもしれませんが、それを全面に出して、(ホワイトラベル)+手数料=販売価格

として私たちに提供してくれますが、私たちは、直接(ホワイトラベル)と取引する権利を有しています。

資金も能力も実はTRADEVIEW社を用いている日本の会社が金融庁にホワイト登録され、当の能力供給元がかブラックとか定されているのは、いかにも不思議ではあります。

※納税はきちんと行いましょう。

なぜこんなに情報が細かいのか?得はあるの?

「美味しい話には裏がある……」とお考えの皆様も多いようで、何か落とし穴があるのではないか?とご質問をいただくこともあります。

しかし皆さんがよく触れている、当たり前のいわゆる「もうけ話」の方が、その裏に広告費等含め、多大なコストが掛かっており、膨大なマージンを搾取されているのです。

あなたが知っている(知っていた)FXに関する事実は、検索上位やCM・雑誌などで目にする「ほんのうわべ」です。

まさか検索結果が汚染されているとは気づかないあなたは誰かが作ったかもわからない証券会社ランキングを妄信し、気づかないうちに財産を減らしてしまっているのです。

本当の情報は今ここにしかない

TRADEVIEW社は2004年から誇大な広告戦略を一切行わず、地道に誠心誠意活動を行っていた会社です。

ケイマン諸島の登録を受けているため、たえず監査の目にさらされています。(その噂はしばしば私の耳にも入ります)
またこのケイマン金融庁登録はFXブローカーではほとんどない(あるいは唯一無二)といわれており、それだけに安全性が非常に高いといえるでしょう。

世界最高の割引を。

次に実際の割引率を提示いたします。

他社との比較にはなっておりますが、いずれも素晴らしいサービスを提供されていることを、申し添えておきます。

X-Levaredge(スタンダード)の場合

キャッシュバックサイトリベート率減額率提供スプレッド例
個人ブロガー0円/Lot0(なし)1.8Pips
T〇riTali(タ〇タリ)800円/Lot0.8pips(-800円)/lot1.0Pips
弊社

-0.8pips(-800円)/lot

1.0pips

スタンダード口座は、手数料が発生しない代わりに、スプレッドは少し広くなっています。

弊社であってもそうでなくても、IBを通す(キャッシュバック業者等を通す)ことをしなければはっきり言って丸損です。アフィリエイターの只のリンクを踏んでトレードするのは愚の骨頂。あとから乗り換えも可能ですので、その場合は是非ご相談ください。

仮に1ロット(10万通貨)トレードをするとなると、800円もの手数料が減額されます。

これはスプレッド自体がその分狭くなっているということを示していますから、トレードとしては非常に有利であるということがわかります。

ILC口座の場合

キャッシュバックサイトリベート率減額率実質手数料
個人ブロガー0円/Lot0(なし)500円/Lot
T〇riTali(タ〇タリ)200円/Lot0(なし)300円/Lot
RyalCashBack200円/Lot0(なし)300円/Lot
FnalCashBack125円/Lot0(なし)300円/Lot
CSHBACKFOREX125円/Lot0(なし)300円/Lot
弊社300円/Lot300円/Lot

ILC手数料は他社と合わせていますが、弊社はTradeview社のみを原則として推奨しておりますので、安心してサポートを受けることが可能です

アンバサダーである弊社は、TV社に専用デスクがあるため、営業時間内であればすぐにレスポンスを得ることが可能です)

※ILCのMAM口座については、管理手数料を考慮し、通常料金となります。

口座の種別と使い分け

さて、口座については手数料区別のところで出てきた通り、

  • X-Levaredge(スタンダード)
  • ILC口座

の2つがあります。これらの違いは、手数料があるかないかとレバレッジにあります。

項目スタンダードILC
スプレッド狭い極小
手数料なしあり
トータルコスト
レスポンス
(どちらも同じ)
最大レバレッジ
(外国為替取引)
400倍200倍
最低取引量0.01ロット
(1000通貨)
0.1ロット
(1万通貨)
マニュアルトレード
EAトレード(自動売買)

ILC口座はスプレッドが狭い代わりに、手数料(Comission)が発生します。

しかしこの手数料を合わせても、スタンダード口座よりも安いのが特徴です。

一方、最大レバレッジに関してはスタンダード口座の方が大きいです。

このことはEA(自動売買)取引には有利となっています。例えばEAは、自動売買ですから、知らない間に多くのポジションを持つことがあり、その分証拠金が必要となります。

レバレッジが大きいということは、証拠金が少なくて済むということですから、自動売買には有利です。

ILC口座は、レバレッジが200倍です。一般に低いと評価されることが多いのですが、実はトレード理論(SA理論)上、マニュアルによる極端なハイレバレッジトレードは、全く推奨されるものではありません。また、最低取引量が0.1ロット(1万通貨)であることにも気を付けなければなりません

したがって自動売買の場合(Xレバレッジ)と、手動売買の場合(ILC)とで、口座のタイプを使い分けるのが良いでしょう。

OPAの維持管理コストは無料

OPA利用者は、ブローカーの責任の下、24時間自動的に運営される仕組みをご提供します。

月額2980円程度かかるVPSなどの費用が一切かかりません。

FSA認定社とマネジメント契約を締結しているLHおよび、トレーダーのThangが責任を以て、厳正に管理いたします。

※管理上の不可抗力なトラブル、またEAそのものの結果による損失については責任を負いかねますのでご了承ください。

既存のTRADEVIEW口座から移行可能

既存口座からの移行は簡単です。

  • 当方のIBから口座開設
  • 内部送金

という2ステップで完了なのでかなり簡単です。

また、複数口座をお持ちになり、一つは弊社IB、そのほかもとの口座など、切り分けていただくことも可能となります。

まとめ

ここまででのお話を、もう一度一度整理いたします。

  • Sentiment Analysis日本語訳版
  • OPA(自動売買ツール)
  • Tradeview優待口座
  • 24時間稼働専用VPS
  • その他の個別サポート

Sentiment Analysisは実は海外アマゾンで販売されています
その書籍をお読みになられたとある方から、OPAのEAライセンスについて数千万円の交渉がありました。

しかしそれでもなお、私たちはこのシステムを

無 料 提 供

させていただきます。

しかし弊社は人力がなくサポートにも限界があるのと、SA理論における観点から、勝ち続けるシステムは数の規模を制限する必要があることから、完全に人数限定となります。

このサイトに出会ったことも何かの縁として、ご参加いただくことも検討されてはいかがでしょうか。

お手続きについては以下をご一読ください。

お手続き

規約

  • OPAは無料となりますが、利益が出た場合のみにそれを配分するHWM式のプロフィットシェア方式です。利益はDattong氏に還元されます。
    利点としては、勝ちトレードを追及するために、通常掛かるスプレッド(手数料)を極限に圧縮し、皆様へ還元することができることから、結果として皆様が手にする利益の方が大きくなる場合が多々ございます。
  •  投資には一定のリスクが存在し、またどのような場合においても将来の成果を保証するものではありません
    実際に投資される場合は、リスクに気を付けたマネジメントを行ってください。
  • 念のためフッター右下の注意事項をお読みください。

お手続き

  • まずは口座開設手続きを行い、口座開設後、所定の金額以上の投資資金をご入金ください
    (OPA利用の場合は、Innovative Liquid Connector(ILC口座)を選択ください。)

口座開設は日本語でご案内があるため、非常に簡単です。(取引口座の通貨は”円”をお選びください)

  • 開設完了後、ご入金ください。
    (入金については、bitwalletからこちらのリンクを用いカード入金すると、入金手数料が無料となります。bitwalletは入出金が最も便利なため、口座開設をしておくとよいでしょう。)

Telegramよりご連絡ください。確認後、追ってご案内、サポートを行います。(Telegramのインストールが必要となります)

リアルトレード公開中

myfxbookだけでなく、テレグラムにおいてもOPAの3ストラテジーのリアルトレードを公開中です!
併せてご確認ください。

参加希望・注意事項

参加希望について、まずは以下のページからコメントを承ります。

https://lh-fx.com/important-click-here-to-confirm-your-opa-hope-fill-in-the-comments/

そののちに、登録したメールアドレスにメールをお届けしますので、よろしくお願いいたします。

注意事項

  • 投資はリスクがつきものです。いくら研究を重ねた集大成といっても、絶対的な結果を、特に短期で確約するものではございません。Thang氏の画像はイメージとなっております。
  • OPAに関して、他者への再販や再コピーなど不正が見受けられた場合は、刑事および民事の対象となります。
  • 当サイト右下に記載しております内容も必ずご一読ください。

その他お問い合わせ

お問い合わせはTelegramより受付しております。

までお気軽にお問合せください。

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