特報! Project OPA リリースカウントダウン開始!

【特報! Project OPA with SA リリースカウントダウン開始!】
以下はまだ未定稿ではございますが、いち早く情報を得られたい方は、お気軽にお問い合わせください。すでに多くの方から連絡を頂戴しております。

 

時代も令和となり、AI時代の火蓋が切って落とされました。

AI時代には過去のトレードロジックは意味のないものとなるのでしょうか?

手動トレードと自動トレード、どちらがいいのか?

今回は皆様が常々抱いている全ての固定観念をぶち壊すお話と、世界最高峰と自負する完全オリジナルEA(FXの自動売買ソフト)、そして、長年信頼と実績の「WallStreet Forex Robot」という、EAをお届けしたいと思います。

この記事に出会ったあなたは、きっと自動売買と、手動取引両面の真理について、多くのトレーダーよりも詳しくなっているとともに、真実の世界を垣間見ることとなるでしょう。

過去の因習を断ち切れ

ラリー・ウィリアムズをはじめとし、あらゆるトレーダーが、そのトレード手法を

もっともらしく見せようと努力研鑽してきました。しかしFXの本質を前にして、それは無力どころか、

かえって有害であることがわかります。

例えばあなたたちは柄のついていない刃物を正しく扱うことができるでしょうか?
あるいは銃社会ではないこの国で、与えられた火器を正しく扱えるでしょうか?そう、武器というのはすなわち自らの体を危険にさらすことまであります。

道具というのは正しい使い方をして初めて最大の効力を得るのにも関わらず、その原点についてのエデュケーション(教育)は一切なされないままです。

方法論という、高度な出力をもつ火器だけが目の前に提示されているだけ、これが今のFXトレード業界の現状です。このままでは搾取され続けることでしょう。

「このままではだめだ」「全ての基礎をお教えすることからトレードが始まる」

その思いから私たちは新たに書籍を作成し、皆様にお披露目をすることといたしました。

今までのFXにまつわる、悪しき人々が形成してきた砂上の楼閣をぶち壊し、実像を皆様にお見せいたします。

真のトレード理論とツールとは?

このトレード理論とツールは、今までのものとは一線を画すものとなっています。
  • 1年で100倍になる夢のツール
  • ほったらかしで億り人
  • 紹介して稼いでください!

……こういった商材にだまされて、あなたは負けてきたのではないですか?

私たちはこのような商材のすべての基礎となる理論と、すべてを超えるEA(自動売買システム)を提供したいと考えております。

自己紹介

私たちはLHとThangというものです。
本題に入る前に、それぞれの自己紹介を行いたいと思います。

LH

LHは海外ホワイトラベルブローカーとの公認パートナーシップを締結しており、品質と信頼を絶対に約束するブローカーを皆様に提供しております。

また仮想通貨マーケットの情報メディアである「コイン相場」「コインテレグラフ」と協働で事業を推進した経歴があります。

YouTuberとしても「らいふはっくちゃんねる」として、皆様に良質の情報を提供してまいりました。

 

Thang

さて、もう一人の方の紹介です。Thangはベトナム出身のトレーダーです。

金融部門に10年以上在籍し、証券会社のFX部門で小売仲介をした経験があります。

現在TradingViewや各SNSで活躍中のトレーダーDatTong氏(画面上)も、彼と同郷(同国籍)です。

しかし、Dattong氏にはThang氏にはない致命的な問題を有しています。

実は、DatTong氏は自らのチャンネルをEducation(教育)と主張し、実際の利益についてはブラックボックス状態です

一方Thangは答えと実現性をすべて検証しているところに、大きな違いがあります。

しかし、彼の利益構造が不明であるため、そのやり方をとやかく言うことはありません。本題に戻りましょう。

時を遡ること約5年。

Thangがブローカーに勤めていたころ。は長年の経験に在りながら、一つのことがどうしても疑問でした。

「FXはブルかベアかの二択なのに、どうして99%の人は、口座が破滅しているのだろうか」
そうです、現実の口座は99%が休眠状態で、アクティブ(取引をしている)口座はわずか1~2%に過ぎません。
FXというのは、上がるか下がるか、でいえば5分5分ともいえますし、テクニカルやファンダメンタルズ分析というものを少しでもかじれば。、手数料分ぐらいは回収できる適切なトレードが行えるはずです。
このことはどんなに初心者の方でも、想像できることでしょう。)
しかし、私のモニタの眼前に広がるのは、死屍累々たるトレーダーの残骸。マージンコールや酷いロスカットに遭い残る僅かな資産ばかり。
そして私は在任中、すべてのトレードを追跡する権限もなく、この、「99%キルのパラドックス(法則)」について、
ついに答えを持つことに至りませんでした。

しかし何年かのちについに、この問題の解答の糸口を、発見したのです。

人は不合理な行動をする生き物である

人間は明らかに有利な状況・不利な状況において、最善の選択をしないという生き物なのです。言い換えれば「容易に死に至る生き物である」とさえ言えるでしょう。

これは2002年にノーベル賞を受賞した、カーネマン教授らが提唱した「プロスペクト理論」に基づいた、確率論的意思決定であり、まさに人間の宿命といえるものかもしれません。

プロスペクト理論プロスペクトりろん、英: Prospecttheory)は、不確実性下における意思決定モデルの一つ。 選択の結果得られる利益もしくは被る損害および、それら確率が既知の状況下において、人がどのような選択をするか記述するモデルである。 行動経済学における代表的な成果としてよく知られている。-Wikipediaより

人間の性質を熟知しなければ、絶対に勝てない

プロスペクト理論は金融モデルではなく、行動モデルであるため、多くの場面に適用できます。
私の論文を読み、トレードだけでなく、人生も好転した、とのお声も聴きます。
なぜそうなるか――トレードというものを人間の営みの一つとしてとらえられなければならず、そのことによりより、人間らしいトレードができるようになるからなのです。
今は意味がわからないかもしれません。しかしきっと、本書を読んだ後には、すっかりその意味が分かっていることでしょう。

私たちが開発したEAので証明

しかし実際、唐突に私たちの理論を無暗に信奉しろ、と言われても、「そんなこと突然言われても……」「実力もわからないし……」と仰る方が多数いらっしゃると思います。

そのため、私たちはSA理論を通じて、Optinum Price Action(OPA)というEAを制作しました。これは270にもわたるロジックが存在しているEAであり、”プライスアクション”の最適化を行うものとなっています。

まずはその、正真正銘のバックテストの結果をご覧ください。

なおこのテストは、精度99.8%を誇る”The Tick Data”で行った結果となっております。

 

これはほとんどのEA(自動売買システム)の販売者が使う「マーチンゲール」「グリッド」等のトレード手法を一切使わっていないEAです。例えばとある有名販売者のEAの結果を少し見てみましょう。

ロット数が増えているのがわかりますね。この場合、2倍…4倍…と。しかも画像をかぶせてわかりにくくしています。

このようなEAは、マーケットの急変などでまず破滅してしまいます。過去のテストがうまくいったからといって、それが未来に適用できる保証はないのが理由の一つです。

そして、たいていは本当のバックテスト結果さえ用意できないからです。

私どものEAは全く違います。結果を良く見せようとする小細工を一切行っていません。

しかも単利(0.1ロット=1万通貨)での結果であり、リスク管理の観点から。(他社EAは6~30ロット(60万通貨~300万通貨であったことを思い出してください。)

このテストは、確かに私たちが研究開発した、統計的に優位なトレードを行うシステムです。
しかし、バックテスト(過去の数字から仮計算した結果)が良かったからといって、
それはたまたまであり、未来に適用できるとは限りません。
「バックテストと未来の結果は、何のつながりもない!」
私はEAを皆様にお伝えする立場として、あえてこのことを伝えたいと思います。
センチメント分析は、こういった見込みの誤り、バイアスなどをすべて確認し、それらをすべて克服していったツールです。
我々は未来をトレードしなければならない、これが大鉄則であり、
その未来のことを分析した極限のEA、
 それがOPAの実力です。

EAの話をしたいのではない

もう一度強調して申し上げますが、バックテストがEAの本質ではありません。

AI時代、あらゆる武器を目の前に差し出されたあなたたちは、それをただ使うのではなく、「どう使うか」「どう戦略的に用いるか」を考えなければなりません

お金が増えた、減ったという目先の数か月の話で、トレーダーを名乗る方も世の中にはたくさんいます。

しかし統計的ロジックの考え方を自分の脳に実装しない限りは、どのような道具を与えられても、99%キルの群衆の中に埋没してしまいます。

日本人に眠る可能性

私が本当にあなたに贈りたいのは、お金を作るマシーンではありません。
貴方が負け続ける原因を分析し、それを改める方法なのである。私はこれを”センチメント分析”と名付け、書籍にしたためました。
センチメント分析とは、いわば人間心理がどれほど深刻に投資を狂わせるのかを、プロスペクト理論や、レヴィ・フライト理論そして各会社が提供するオーダーブックなどから検証したものであります。
このセンチメント分析、ベトナムを含むj多くの国では、全く理解してもらえることがありませんでした。
とりわけベトナムは、FXが、「とてもグレーな金融取引」とみなされているというのが大きな要因でしょう。

しかし、あなた方日本人は、違うと私は思っています。

それはひとえに日本人ならではの繊細さ、努力気質にあると思います。農耕民族をルーツとする日本人は、統計的な最後の生存を目指すという”本能”を有していると私は感じます。そしてなにより、FXに対する土壌がすでに備わっていること自体も非常に大きな要素であると思います。

私たちは、日本人が忍耐強いDNAを持つ者と考え、その本能を少しでも目覚めさせるお手伝いができればと思います。

β版読者の感想

これは「センチメント分析」のベータ版をお読みいただいた方の感想です。
画像は、「Sentiment Analysis」の原著です。

  •  負けを前提に書いている書籍は今まで読んだことがなく、トレード心理だけで終わらせていない深さが存在してました。
     本気で99%パラドックスに立ち向かい、一定の方向性を示したものとして、今後のトレードの指針になりました。
     いままで読んだ本の中で3本の指に入るものであると私は感じます。
     

  • この本は行動モデルにも役立つところがある。投資というのが損切りの美学であれば、
    選択と撤退をするというのもまた、トレードあるいは人生勝利を収める秘訣であると思いました。
    かつて別の塾に入っていたが、このレベルの議論には到底至りませんでした。
    何度も読み返して自分のものにしようと思います。


  
・今までそれほどFXには詳しくはなく、この本は少し敷居が高いと思っていました。
 丁寧に読み進めてゆくと、その真意と作者の熱意が伝わってきて、FXの奥深さを知ることができました。
 最初に本書に出会えて、本当に良かったと思います。

この伝説の本をお譲りします。

私はもちろん、すべてのEAや商材、そして教則本が悪いとは言いません。

しかしマーケットの現実に向き合わなければ、勝ちへの道は絶対に開けません。

まずは本書で理論を骨の髄まで」叩き込み、そして、あなたの投資DNAを目覚めさせてください。

忍耐強さを美徳としている皆様ならば、きっと真の勝利が待ち受けていることでしょう。

WallStreet Forex Robotがなぜ良いか

この記事にたどり着いた方の中には、WallStreet Forex RobotのEAを安く入手する方法知りたい(あるいは無料で手に入れたい)と思い、来られた方も多いと思います。(WSFRシングルライセンスはお問い合わせください)

にもかかわらず上述のような長い文章を読まされたのはなぜか?といぶかしむ方もいらっしゃるかもしれません。

WSFRは10年以上前から存在する老舗EAです。”Wayback machine”という、過去の記録をたどれるサイトでも、2011年初頭からの存在が確認できます。

また随時アップデートを行っており、基本ロジックは変えないまでも、トレンドの変動についてはしっかり対応したシステムとなっています。

バックテストの性能は当然ながら優れていますが、年々更新することで、そのクオリティを最大限に保っています。

そしてこのEAはSAの理論にかなうものとして、私たちがイチオシにしたいものです。

【特報!】SA+WSFRのセットをプレゼント!

なお、SAおよびWSFRは、それぞれの価格が22ドル(米アマゾン)および347ドル(公式サイト)ですから、トータル369ドル…

つまり40,590円がお得ということになります。もちろん後述の特典(EA二種含む)もありますので、価値としては計り知れないほど絶大なものであることを、天地神明に賭けて、誓います。

特典1:「マーケットアナライザー」

特典2:サブEA(PBEA)の提供

OPAの補助として絶大な好成績を残すPBEAを提供します。
結果については上表の通りで、2005年からのテストで、0.1ロット運用でトータル約15万ドルという成績をたたき出しています。
取引頻度がOPAより少ないのですが、安全運用することも可能な逸品となっております。

そして最大の特典は……

OPAの無料利用権です!! 長らくお待たせいたしました。

応募方法

参加については、まずはTradeviewの口座を開設していただき、5万円以上の入金をいただくという形になります。

ふつうならば5万円以上かかるコストが、投資に回せる分ありがたいですよね。

しかしこのようにいぶかる人もいると思います。「何やTradeviewって?怪しくないか?ポッと出とちゃうんかい!!」と。

ここから少しのお時間を頂戴して、Tradeviewとは何で、今までのところとどう違うかについて説明をしてゆきたいと思います。

Tradeviewとは?

  • 世界中のブローカーの親(能力供給元)
  • 入出金トラブル、数百万件中ゼロ
    (信託保全3.5万ドル)
  • 世界最小スプレッド、手数料
  • 本商品購入者にはVIP待遇(中間手数料最大オフ)

実はTradeviewは多くのブローカーの能力共有元です。OEM(能力供給元)ブランドというのを聞いたことがあるでしょうか。つまり中間手数料を排した”問屋”と直接やり取りができる、というのが一つの大きなポイントです。

他社ブローカーのなかには、

  • ボーナスがない
  • ロスカットレベルが100%で高い

という声がありますが、前者はそもそも不要(これ目当てにトレードをしていると負けます)、後者は会社の健全運営の証拠にもなります。

信託保全は3万ドル(約330万円)といっぱんい考えられるFXブローカー(100万円)より圧倒的に高いところも大事なポイントです。

そして私は、Tradeivew社の認証アンバサダーであり、本社のManaging Director Institional Sales & Trading (マネージングディレクター)とホットラインを有しています。

そのため、トレードについて、身に覚えがなかったり変な価格でロスカットが執行されていたりといったバグがある場合は、私に教えていただければ、ホットライン対応で安心確実なやりとりが可能です。(海外だとよく無視されますよね…TVは担当が、拙い日本語ではありますが、しっかり返してくれますし、困った場合はホットライン対応も可能なので、本当に気楽にトレードができると思います。

このホットラインでは、顧客の紛争の程度により、生データ(リクイディティ・プロバイダの取引記録)の照会も行います。

初心者の方はピンとこないかもしれませんが、こういった記録が存在すること自体が、TRADEVIEW社が、A-BOOKブローカーであることの証に他ならないのです。

(A-BOOKブローカー:顧客の投資をマーケットに流すブローカーのことをいう。すべて流すことから、一般のブローカーが禁止するようなトレードであっても、一切禁止がない。A-BOOKブローカーは”99%キル*”原則からいえば儲けが薄いため、それだけで非常に存在価値が高い。)

最後に、もう一度とても大事なことを再掲します。

  • 入出金トラブル、数百万件中ゼロ
    (信託保全3.5万ドル)

これがすべての安全性を物語っているのではないでしょうか?
今までトラブルが一切なく、また、万一TV社が破たんすることがあっても、400万円ほどの補償は行われるため、安全性は世界随一と言って過言ではありません。

*補足:99%キルの法則からいえば、ブローカーは顧客の”反対売買”を行えばほぼ確実にもうかるため、実際のオーダーを取らなかったり、違うポジションを持ったりするブローカーが多い。これをB-Bookブローカーという。善悪はさておき、万一の際の対応力が強いのは、いつ何時も正当な取引をしているA-BOOKである。

FXブローカーの真実

しかしこれだけではどうもわかりにくい、それはなぜでしょう。

なぜ日本のブローカーがあるのに海外をいきなり紹介するのか、というところは不審かもしれません。

その答えは官民癒着と海外のサーバー力ととの不思議な関係にあります。

時はさかのぼり――

2010年代半ば、日本のとある大手の会社の年間ミッションとして掲げられたことがあります。

その結果打たれた広告は多数、協力するアフィエイターなどにより、世間のFXに関する認知度は上がっていきました。

一方、海外ブローカーについては、関東財務局が「無登録業者リスト」を出しています。

海外は怪しいという大義名分で、金融庁(ではなく下部局の関財)が警鐘を鳴らしている。

関東財務局の中の人の再就職先を洗い出せば、事の本質は見えてくるでしょう。

そして今なお苦しむ投資の民――

さて、このような無登録業者リストの発出によるけん制は、単に日本のFX業者の保護のためにほかなりません。

哀れな私たちは、イメージだけを理由として、ブランド名にしがみついている。これが現実です。

日本のブローカーが劣悪な理由を完全解明!!

私は日本のブローカーについては、もはや劣悪と表現して過言ではないと考えています。

先に例示した会社については、広告戦略はともかく、FXブローカーとしての運営は、決してきれいとは言えません。

事実、過去にシステムの不安定さなどから、業務改善命令を出された会社でもあります。

その他の会社においても、FX損失の補てんなどの不正行為が平気で行われており、ことFXにおいては、日本は原始時代と言っても過言ではありません。

 FX取引を巡る損失補填事件で起訴された「東郷証券」の実質的経営者で、元プロ野球選手の男らが別の会社の法人税を脱税したとして追起訴されました。

大阪市の商品先物取引会社「さくらインベスト」とその実質的経営者・林泰宏被告(58)ら2人は、2016年までに約7億9700万円の所得を隠して法人税など約2億900万円を脱税した罪で東京地検特捜部に先月31日、追起訴されました。関係者によりますと、林被告らは容疑を認めていて、脱税した金はFX取引で損失を出した顧客への補填などに充てられたとみられます。調査を続けてきた東京国税局が林被告らを刑事告発していました。

2019年8月1日ANNニュース

まさか令和の時代にこのような旧態依然なニュースが報じられるとは……と思いますが、おそらくこれは氷山の一角です。

たとえばこんなのも。

あろうことか、個人情報がわかってしまうのではないかというレベルでのオフィス風景がブロガーの取材により撮影されています。

これがデスク…決済印は無造作に置かれ、居ぬきのような古い電話機、極めつけは作業が面がアイドルの写真で埋め尽くされている…ともかく乱雑すぎて、顧客第一である前に身の回りの整頓性!

と言いたくなるほど。このようなところがブローカーを正式に名乗れるのですから、興味深いところです。

日本のブローカーはただ日本にあり、金融庁の登録を受けているからといってやりたい放題をしています。

かれらの倫理的劣悪さに関しても枚挙にいとまはないですが、ブローカーとしての約定性能に焦点を当てて考えてみても、そのことがよくわかります。

約定とは、自分の買いや売りの取引が、成立する時間などの条件をいいます。この約定の速度を決定づけるのは何でしょうか?

サーバーの処理能力はもちろん、サーバー同士の距離というのも大事になると思います。

(追記)BO(バイナリーオプション)は論外

ごくまれにご質問をいただくのですが、バイナリーオプションについては詐欺というレベルではありません。
以下は、オーストラリアにある、最大手の会社の規約です。

お客様はオーストラリア⾦融サービス免許保有者としての当社が裁量権⾏使に当たって、「グッドフェース」(信義誠実の原則)に従う明示的または暗黙的な義務を負わないことを了承します。当社が⾃⼰の裁量で⾏う事項について、その⽅法をお客様がご指示いただくことはできません当社が裁量権を⾏使する際には法的義務を遵守し、当社の⽅針に沿って、及び当社⾃身ならびに当社の全顧客、取引の相手⽅のためのリスク管理を考慮し、また市場動向および当社の風評に配慮します。当社が裁量権を⾏使する際には妥当な⾏動をとるよう努めます が、当社はお客様の利益を最優先に⾏動する義務またはお客様の本口座の損失を最小化する義務を負うものではありません。

真っ向から顧客の利益を搾取することを規約で宣言しているため、逆に誠実ともいえるかもしれません。
利益を得ても搾取される可能性が極めて高いことが分かります。

FXの中心地はどこだ?

ところで、FXの取引の中心地はどこだと思いますか?

FXは無数の会社同士の接続により価格が決定する仕組みとなっていますが、その多くはイギリスのロンドンに集まっています。

ロンドンを中心に為替市場が成り立っている以上は、その場所にサーバーを借りるか、提供力を借りるかをする必要があります。

しかし調べた限りでは日本の金融機関として、FXブローカーの名前が出ていないことを考えると、どこかから供給力を借りている可能性もあります。

いずれにしても、どんなFXブローカーも、必ずはロンドンのサーバーパワーを借りなければならない!というのが大鉄則になります。

日本からの通信では遅すぎるし、下手すると全体の約定クオリティが下がってしまいますから、リクォート(約定拒否)される可能性もあります。

対策としては、ロンドンにサーバーを設立するか借りるか以外にはありません。

よほどの資本や技術力を持っている会社でない限り、一日に数億の取引を処理するサーバーを、レンタルとはいえど運用管理するのはなかなか大変です。

結果として、TRADEVIEWなどの会社の”のれん”をお裾分けしてもらい、名前を変えて展開、というところもあります。

もしかしたらあなたが聞いたことがある大手の会社も、皮をぺりっとはがしたら、TRADEVIEWだったということがあるかもしれません。

というか、そういう会社、実在してます

ここで、顧客サイドに立てばどうか?

別に関係ないんですよね。日本のブローカー、金融庁登録!と謡うのはいいけど、その一部は結局は海外から仕入れているというのが本当のからくりなのです。

じゃあ我々がTRADEVIEWと契約するデメリットは何でしょうか?

そうですよね、日本のブローカーは、金融庁登録しているのかもしれませんが、それを全面に出して、(ホワイトラベル)+手数料=販売価格

として私たちに提供してくれますが、私たちは、直接(ホワイトラベル)と取引する権利を有しています。

金融庁にホワイトとかブラックとか認定されているのは、こういった内情については認知していないか、あるいは忖度がはたらいていると考えてよいでしょう。

そして日本の金融庁登録を終えた会社は、ろくな顧客管理さえ行わないままに、自由気ままな人生を謳歌するのです。

これが日本のディーリング業界の内情です。現実というものは想像以上に恐ろしいのです。

※納税はきちんと行いましょう。

なぜこんなに情報が細かいのか?得はあるの?

「美味しい話には裏がある……」とお考えの皆様も多いようで、何か落とし穴があるのではないか?とご質問をいただくこともあります。

しかし皆さんがよく触れている、当たり前の話の方が、その裏に多大なコストが掛かっており、膨大なマージンを搾取されているのです。

あなたが知っている(知っていた)FXに関する事実は、検索上位やCM・雑誌などで目にする「ほんのうわべ」です。

まさか検索結果が汚染されているとは気づかないあなたは誰かが作ったかもわからない証券会社ランキングを妄信し、気づかないうちに財産を減らしてしまっているのです。

皆様、これからはどうか、救いがあらんことを。

本当の情報はこうやって訪れる

TRADEVIEW社は2004年から誇大な広告戦略を一切行わず、地道に誠心誠意活動を行っていた会社です。

ケイマン諸島の登録を受けているため、たえず監査の目にさらされています。(その噂はしばしば私の耳にも入ります)
またこのケイマン金融庁登録はFXブローカーではほとんどない(あるいは唯一無二)といわれており、それだけに安全性が非常に高いといえるでしょう。

特別割引口座を提供

当方がただ、「このブローカーがいいですよ~」というおすすめであれば、それだけで話は終わってしまいます

私は過去から現在に至るまでずっと、Tradeviewの手数料を、最大限顧客に還元させていただいております。

しかも、いわゆる「キャッシュバック」とは異なる方法での還元となり、取引が大きく有利になることは間違いありません。

還元の一般的な仕組みともう一つの方法

キャッシュバックの方法の仕組みについて、以下に図示いたします。

画像の上段が、「一般的なキャッシュバック会社」です。手数料すべてを吸い上げ、キャッシュバック分を”ポイント”などとしてサイトに保存申請に応じて支払い(受け取り)処理をするというものです。

画像の下段が、弊社の場合です。手数料のうち、キャッシュバックに相当する部分を手数料として取らない方式です。したがって、スプレッドも狭くなり、証拠金が必要以上に減らず効率的な運用ができることは間違いありません。(次項をご覧ください)

トレードのキャッシュバックを”ちり”に見立てて、ちりも積もれば…と様子を楽しむのは、キャッシュバックトレーダーがついつい陥ってしまう罠です。
(ポイント欲しさに資産を飛ばしてしまうという”あるある”は業界でもよく知られています)

ポイント還元主義となっている現代社会で見落とされがちな視点で、本当ならば当たり前の話なのですが、最初から手数料が安いに越したことはありません

割引率はどうか。

次に実際の割引率を提示いたします。

他社との比較にはなっておりますが、いずれも素晴らしいサービスを提供されていることを、申し添えておきます。

X-Levaredge(スタンダード)の場合

キャッシュバックサイト リベート率 減額率 提供スプレッド例
個人ブロガー 0円/Lot 0(なし) 1.8Pips
T〇riTali(タ〇タリ) 800円/Lot 0.8pips(-800円)/lot 1.0Pips
弊社(Life Architect)

-0.8pips(-800円)/lot

1.0pips

スタンダード口座は、手数料が発生しない代わりに、スプレッドは少し広くなっています。

いずれにしても最初に言っておかなければならないのは、IBを通す(キャッシュバック業者等を通す)ことをしなければはっきり言って丸損です。一番最悪なのはアフィリエイターの只のリンクを踏んでしまうこと。あとから乗り換えも可能ですので、その場合は是非ご相談ください。

仮に1ロット(10万通貨)トレードをするとなると、800円もの手数料が減額されます。

これはスプレッド自体がその分狭くなっているということを示していますから、トレードとしては非常に有利であるということがわかります。

なお、当方とT社は同一条件ですが、経営上の限界と言って差支えなく、これ以上の価格競争は行いません。

ILC口座の場合

キャッシュバックサイト リベート率 減額率 実質手数料
個人ブロガー 0円/Lot 0(なし) 500円/Lot
T〇riTali(タ〇タリ) 200円/Lot 0(なし) 300円/Lot
RyalCashBack 200円/Lot 0(なし) 300円/Lot
FnalCashBack 125円/Lot 0(なし) 300円/Lot
CSHBACKFOREX 125円/Lot 0(なし) 300円/Lot
弊社(Life Architect) 250円/Lot 250円/Lot

ILC口座は、スプレッドが非常に狭いのですが、その代わり手数料が発生します。
この手数料は世界最高水準で、これ以上引き下げることは理論上不可能です。

メールなどで「なぜこんなに安いのか」とよく聞かれます。ひとえに私は思うのです。

「トレードという戦場で一人でも多くの方が生き残ってほしい。ひいてはそれが私の喜び(利益)になるからだ」と。

崇高なように見えておすそ分けを狙うゲスさもご愛敬(?)ともかくこの価格はいくらリベート率が高くても不可能です。だって、儲からないのですから。

口座の種別と使い分け

さて、口座については手数料区別のところで出てきた通り、

  • X-Levaredge(スタンダード)
  • ILC口座

の2つがあります。これらの違いは、手数料があるかないかとレバレッジにあります。

項目 スタンダード ILC
スプレッド 狭い 極小
手数料 なし あり
トータルコスト
レスポンス
(どちらも同じ)
最大レバレッジ
(外国為替取引)
400倍 200倍
最低取引量 0.01ロット
(1000通貨)
0.1ロット
(1万通貨)
マニュアルトレード
EAトレード(自動売買)

ILC口座はスプレッドが狭い代わりに、手数料(Comission)が発生します。

しかしこの手数料を合わせても、スタンダード口座よりも安いのが特徴です。

一方、最大レバレッジに関してはスタンダード口座の方が大きいです。

このことはEA(自動売買)取引には有利となっています。例えばEAは、自動売買ですから、知らない間に多くのポジションを持つことがあり、その分証拠金が必要となります。

レバレッジが大きいということは、証拠金が少なくて済むということですから、自動売買には有利です。

ILC口座は、レバレッジが200倍です。一般に低いと評価されることが多いのですが、実はトレード理論(SA理論)上、マニュアルによる極端なハイレバレッジトレードは、全く推奨されるものではありません。また、最低取引量が0.1ロット(1万通貨)であることにも気を付けなければなりません

したがって自動売買の場合(Xレバレッジ)と、手動売買の場合(ILC)とで、口座のタイプを使い分けるのが良いでしょう。

よくある質問や懸念

初心者だけど大丈夫ですか?

EA運用に絶対的に必要になるのがVPS(24時間稼働の仮想Windowsマシン)です。こちらの相談などについては別のページで紹介いたします。

現在安いVultrなどのクラウド運用が推奨され始めていますが、それでいてなお、安くて速いプランがあり、月額1000円以内に収まるかと思います。

必要があれば開設支援、あるいは月額制にてのサーバー稼働代行、初期設定等を行いますのでどうぞよろしくお願いいたします。

既存のTRADEVIEW口座から移行はできますか?

既存口座からの移行は簡単です。

  • 当方のIBから口座開設
  • 内部送金

という2ステップで完了なのでかなり簡単です。

また、複数口座をお持ちになり、一つは弊社IB、そのほかもとの口座など、切り分けていただくことも可能となります。

cTraderの割引はあるか?

cTraderについても

まとめ

ここまででのお話を、もう一度一度整理いたします。

  • Sentiment Analysis日本語訳版(4,200円)
  • Wallstreet Forex Robot 正規ライセンス(37,000円)
  • PBEA(自動売買ツールfor Japanese)(39,800円)
  • OPA(自動売買ツール)(1,500,000円~PRICELESS)
  • Tradeview優待口座(PRICELESS)
  • その他の個別サポート

価値が実際についているものとしては、約4万円+αとなります。

これを今なら無料優待となります。

弊社は人力がなくサポートにも限界があるのと、SA理論における観点から、勝ち続けるシステムは数の規模を制限する必要があることから、完全に人数限定となります。

このサイトに出会ったことも何かの縁として、ご参加いただければ幸いに存じいます。

お手続きについては以下をご一読ください。

お手続き

規約

  • 特典を受けられる条件は以下となります。
    • SAとWSFRのセットの入手申請
    • スタンダード口座を開設し5万円以上を入金(必須)ILC口座の開設については任意です。
      (2つ同時開設をしていただいても構いません。)
    • WallStreet Forex Robotを稼働させる
  • PBEA・OPAは無料となりますが、TRADEVIEWのスタンダード口座以外での使用は有料となります。
  • OPAの提供前に口座を閉鎖・休眠状態にするなどが確認された場合は、OPAの稼働について別条件を設ける場合があります。
  • OPAのトレードは月600回程度を予想しています。リスク面を考慮し、最低15~20万円(0.01ロット)での運用を推奨します。
  •  本商材は、具体的な投資の助言等を行うことを目的とするものではございません。
  •  投資には一定のリスクが存在し、またどのような場合においても将来の成果を保証するものではありません
    実際に投資される場合は、リスクに気を付けたマネジメントを行ってください。
  • Wallstreet Forex Robotは、FX Automater社の著作物です。弊社は同社よりライセンスを有しており、正規版での提供を行っています。

お手続き

  • まずは口座開設手続きを行い、口座開設後、5万円以上の投資資金をご入金ください

口座開設は日本語でご案内があるため、非常に簡単です。(取引口座の通貨は”円”をお選びください)

  • 開設完了後、ご入金ください。
    (入金については、bitwalletからこちらのリンクを用いカード入金すると、入金手数料が無料となります。bitwalletは入出金が最も便利なため、口座開設をしておくとよいでしょう。)

  • Telegramよりご連絡ください(@LHofficial)。確認後、追ってご案内、サポートを行います。(Telegramのインストールが必要となります)

迷われている方は……

Telegramという無料の匿名コミュニケーションツールで、Mitoのリアルタイムトレードとその結果が随時公開されています。

言い訳、言い逃れの一切ないリアルタイムトレードの実力を見て、それから判断していただいても一向に構いません。

(ただし定数に達した場合は申し訳ございません。)

Telegramリンクは以下の画像からどうぞ。

お問い合わせ

お問い合わせはTelegramより受付しております。
@LHofficial までお気軽にお問合せください。