A-BookとB-Bookとはなにか? 絶対にA-Bookを使うべき

A-bookとB-bookについては、
多くのプロっぽい人や、プロが語りつくしているといっていいほどに語っている。
どっちがいいか?となると「やっぱり…」「逆に…」という議論が尽きないわけだが、まず最初に言っておきたいのは、
TradeviewForexはA-bookのブローカーである!
ということです。これは神に誓い確定的事項であると申し上げておく。

AとかBとかなんなのさ?

一概に理解することは困難だが、ざっくりしたイメージで言えば、Aはメルカリ転売、Bはパチンコ屋でのギャンブルと考えたらいいだろう

Aというのは、オーダーをしっかりとマーケットに流す取引を行うことをいう。あなたが1万円で100ドル買いたいとしよう。このオーダーを市場に流すと、100ドルで1万円を買いたい人とマッチングし、無事交渉が成立する。
仲介であるブローカーは手数料をもらう。
こういうしくみである。取引の基本であり、メルカリと同一視することもできるだろう。

この時重要なのは、ブローカーは手数料をもらう、という点。これは後でBと比較して考えたい。

Bというのは、オーダーを流さないタイプのブローカー。むやみに入金ボーナスが多い業者に多いとされる。
あなたが1万円で100ドルを買いたいとすると、100ドルを売りたい誰かではなく、そのBブローカーが直接100ドルを売りつけるのである。

仮に100ドルが10万円の価値になり、それをうるとしたら、Bブローカーは10万円で買わなければならない。
つまり1万円で売って10万円で買うことになるから、、9万円がブローカーにとっての損となる。

逆のパターン然りで、顧客が9万円を損することだってある。
冒頭でパチンコ屋にたとえたが、それに似ているとは思わないだろうか?

顧客は当然勝とうとトレードをするが、ブローカーは負けさせようとする。

このことを運用サイドから考えると、以下のような推測になる。

Aブローカーは顧客が勝っても負けても、等価値であり、等しく手数料収入が入る。
→手数料が欲しいので、負けることなく長くトレードをしてもらえるように顧客を応援したい

Bブローカーは顧客が勝つとそのまま損失になる。
→こっちの金になるので、早く負けてほしい

逆にBがいい!?

トレードの標準分布を描くと仮定すると、10%のトレーダーは勝ち残るといわれています。

これは平均分布などのグラフを見ればイメージは容易でしょう。

きわめて勝つ可能性も秘めています。一発逆転というものです。
しかしブローカーはそういう人をへし折るのもたやすく、「出金されたら大損失だ…そうだ凍結してやろう!」となれば、もうどうすることもできません。最後の最後で絶望が待っている可能性があるのもBブローカーの特徴です。

逆に、コツコツ勝つ分にはあまり気にされないでしょうから、おすすめといえるかもしれません。

やっぱりAだ!

手数料しか取らないのですから、ブローカーは、「ボリュームが大きく」「頻度が多い」取引を望みます。小口投資家にも、成長して手数料をたくさん支払っていただけるようなトレーダーになってほしいと思っています。
市場で相対取引をしているのですから、決して引き出せないお金がないということもなく、凍結のリスクは極めて低いといえるでしょう。

Tradeviewは「Aではない!??」

掲示板などを見れば、TVがAではないという噂も耳にします。

悪魔の証明にもなりますが、私は純粋なAであると判断しています。

参考資料

極めて有力なトレーダーが著したとても興味深い文章です。

私の記事も以下の内容を教科書にしている部分はございます。

https://medium.com/@datfxtrader/the-subtle-art-of-choosing-forex-brokers-1ab0ff4734c4

【参考】弊社Tradeviewのプラン

当サイト完全推奨のTradeview。当サイトからの参加でプランが激安になります。

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最強EA【OPA】…それは今なお最高益を更新し続ける。

βテスト版の研究を経て問題点を洗い出し、ついに現行の”OPA=NEW”が完成。
2020年2月の運用からわずか1月もない間に、コロナショック、つまりリーマンショック級の未曽有の相場混乱状態に見舞われました。しかしOPAは難なくその荒波を乗りこなし、爆益をたたき出したのです。

その快進撃は2020年8月現在も留まることを知らず、最高益を更新し続けています。

月次別で確認しても、4月以外のほとんどの月で勝利となっています。

そして…リアルトレードでは稼働5か月弱で100%オーバー…驚異的な結果となっています。

OPAの3ロジック

メインロジックは、「Aurora」「Kite」「Mito」の3種類から成り立ちます。なおこれらの一つ一つは数百のサブロジックから構成されている大変複雑なものです。

いずれもThangが著した「Sentiment Analysis」をベースに構築したEAとなっています。

Aurora(オーロラ)

 long term swing trading target for 200-1000 pip trends
(200-1000pipsの長期スイングトレードでの爆発力を目指す)

Kite(カイト)

hunt for stop loss zone of retail traders and trade on the same side of smart money
(リテール(ブローカーなど)のストップロスゾーンを探し、SA理論のSMサイドでの取引)

Mito(ミト)

 short term intraday strategies based on sentiment analysis and momentum
(SA理論とトレンドの勢いに基づいた短期トレードストラテジ)

Strategy Analyzerによるバックテスト

0.1ロット固定(2005-2020)

メイン通貨のみで約1299259ドル(約1.4億円)という安定かつ絶大な仕上がりとなっております。
また、固定ロットでこの性能はほとんど見かけないと言って過言ではないでしょう。
(→MT4によるバックテストはこちら

本気のEAに出会えたあなたに祝福を!!

トレードシステム部門に長年在籍し、投資理論を完全解明させたThang氏による渾身のEA、「OPA」ついに始動!

このEAには、偽商材やただEAを売るためのEAの呪縛から解放されてほしいという、私たちの切なる願いが込められています。

改めて結果を確認しましょう。

これは投資家の資金の増減で、バックテストとは同様のグラフ描画にはなっていませんが、

しかし僅か5か月で55%という、大きな利益を上げていることが分かります。

勝ち組になるための最後の手段、それがOPAです。

全貌を知りたい方は以下からどうぞ。

【参加条件】日本円で50万円~

※参加検討に当たっては、重要事項などを良くお読み下さい。

Tradeviewについて

【Tradeview】正当に補償が払われた実例と補償のための対策(私の体験談)
1月16日ごろ、MT5での価格配信が一時止まるという事態が発生しました。 このことについてはあまり公式でアナウンスされていないのですが、 利益の機会を逸した方もいらっしゃるかもしれません。 今回私も損失を発生させてしまいましたが、交渉により 補償となりましたので、そちらについて紹介をいたします TPとSLを設定したオーダー 上の画像を参照ください。値段が飛んでいるのがわかりますが、この間はMT5の 配信がストップしていたようです。 私はこの通貨に対して買い(ロング)をかけていたのですが、オーダーと同時に、 SLとTPを設定しておりました。それが赤い点線です。 価格配信回復後、明らかにTPに達しているのがわかりますが、決済されていません。 結局通貨は下落し、SLにひっかかかることになります。 オーダーログを提出する オーダーログは、 MT5orMT4の画面左上の「ファイル(File)―データフォルダを開く(Open Data Folder)」 から、「logs」というフォルダ内に日付別に格納されています。

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