「i tec japan」/ファースト/ライズなどのUSB投資詐欺的案件に騙されないために FXやBO勧誘の基礎知識

いつの時代でも同じような投資詐欺的案件が横行しています。

参考URL:朝日

LHです。私もこれらの詐欺的被害については常に警鐘を鳴らして参りました。

参考:オプザイル記事

上の記事は、かつて問題視された「オプザイル詐欺」と本質はほとんど変わっていません。あれから5年経過しても、情報リテラシーというのはそういうものです。

しかしこういった詐欺は、特にSNSの情報が地球上のすべての情報だと思っている若者、特に新入学した大学生に対して行われている点では、情報弱者狙いであり、その潜在的顧客が途絶えることはないのかもしれません。

ただその内実は、全く無意味のEA…でさえないインディケーターを超高額で売りつけるというものです。

オプザイルのときと現代で変わっているのは、インディケーターやEAを「AI」や「bot」などと呼称することでしょうか。

とりわけAIという用語は、その言葉自体に誘惑されてしまうくらいの、何とも言えない魅力を持っています。

個人だけでなく企業でさえも、その誘惑に駆られいろいろなパッケージを導入しているので、営業での殺し文句として

使いやすいのは言うまでもありませんね。

今は「まだAIを導入していないの?」という風潮でさえあることから、個人のAIコンプレックスを刺激することで、購買行動につなげているという所まであると思います。

こういった心理を巧みに誘導し、全く無益なソフトを高額で売りつけるというのがこれらの詐欺的行為の特徴です。

騙されないために

こういった詐欺的勧誘に騙されないようにするにはどうすればいいのか……

ですが、おそらく騙す方は、耳慣れない言葉の応酬で、聞き手の混乱を誘おうとしてきます。

そのため、彼らが使うであろう投資回りの知識や、予備知識の解説から始めなければならないと感じます。

詐欺的勧誘に使われるであろう用語

FX

Foreign exchange(外国為替(証拠金)取引)の略。海外ならば低資金で大勝負(ハイレバトレード)ができる。ところで海外FX口座であれば、紹介報酬がある場合や、投資のたびに報酬が入るものがある。

例えば高額な報酬還元がある場合、1人のユーザーが月に1000ロット取引すれば、100万円が報酬として還元されるようなところもある。ただしこのような超高額報酬がある取引所は、スプレッドが広いため、紹介者は儲かるが、長い目で見ればまず勝てないと思ってよい。

BO

数分後に上がるか下がるかで、1.8倍~2倍になるもの。10万円の賭け額でも、10回勝てば100万円になることから、手軽に始められる魅力がある。ただし、そもそも勝てるような規約となっていない点は注意しなければならない。

詳細:【BOは危険】最大手のハイローオーストラリアのとんでもない契約条項wwwww

またBOを進める理由としては、紹介報酬が1件あたり3~5万円と高額な側面もある。紹介する側は、100人紹介すれば300~500万の利益になるのだ。

bot・AI

自動売買ツール。FX会社が採用しているトレードプラットフォームは、Metaquotes社のMetatrader4 またはMetatrader5である。(MT4が主流)その中で使われるシステムをEA(Expert Advisor)という。

FXの自動売買の業界ではEAというのが普通であるが、EAと聞いても意味が伝わらないため、現代的な用語である、botやAIという言葉に言い換えられて用いられることが多い。

AIとEAは厳密には異なるが、EAもまた過去のデータをもとに作成するという面は、教師モデルなどにより画像判別をするというAIと似たような面もある。そのため、EAをAIに言い換えることは、あながち間違いとも言えないともいえよう。

MT4

エムティフォーと呼ぶ。「bot・AI」の項目で紹介したとおり。
FXの自動トレードの多くはこのプラットフォームに接続する形で行われる。

以下は当方の環境例。

インディケーターを導入しやすい環境としては最高のプラットフォームの一つである。
FXの会社によっては、どのプラットフォーム(ネットブラウジングで例えればgoogle chromeかIEかedge、Firefoxを使うかなど)の選択が可能だが、その接続品質の安定性からMT4がもっとも支持されている。

そのため、MT4をベースにしたEAやインディケーター(後述)の開発者が多く、技術水準も高い。

また、ユーザー側としても、モバイル端末の取引、PC端末の取引が可能となっているので、その手軽性なども支持が強い。ただし、独自のEAやインジをMT4に入れるにはPC(もっぱらWindows版)が必要となる。

上記環境はモバイル版MT4の環境である。一流投資家も、爆死する三流投資家も同じプラットフォームを使うのである。

EA

FXの自動売買ソフトは、日本の証券会社の独自システムや、ビットコインの自動売買を除けば、99%がMetatraderの自動売買ツールのことを指し、うち8割がMT4のものである(残り2割がMT5)。したがって、AIでもbotでもEAと言える。

EAの開発環境は整っているが、勝てるEAを作るのは至難の業であり、常人には不可能と言っていい。

そのため勝てるEAが市中に出回る可能性は極めて低く、無暗な拡散や営業によって手に入るものではない。むしろ勝てるEAはクローズドで運用されなければならないという逆説的使命も存在する。

バックテストという過去のテストで良い結果を見せるものもあるが、私の情報網では、勝てるように見せかけるバックテストデータの作り方を、EA作成塾やサロンで共有するところもあるようで、もはや玉石混交である。

多くの場合、負けるEAを作ろうと思って開発しているわけではないと思うが、販売するためのEAを作らせるコミュニティも存在しているようで、詐欺的販売手法には大いに注意されたい。

まあ少なくともゴゴ〇〇ンやtwitterやnoteなど、人目に触れるところには有用なEAはないと考えていい。

インディケーター

インディケーターとはEAと一体となる概念である。ざっくり言えば、EAは自動トレードをしてくれるもので、インディケーターは、それ自体はトレードをしない。インディケーターを確認して、自分でトレードの方向性を決める。

FX界ではインジと略されることは多い。ただ口頭では、売るほうもEAとインディケーターのことをよくわかっておらず、「インジーター」と話す方もいる。(indicatorなので”cator”に濁音的要素はない)こういうところも販売者の知性を伺う上では大事。

EAとインジ、どちらがいいとは言えずトレードスタイルによる。ただし、USBを販売するような悪質な業者は、EAではなくインジを売ってくる。なぜならばインジは完全再現性がないため、仮に購入者が損をしても「自己責任」で締めくくれるからである。

ただ、だからといってEAが優れているというわけでもないが、この議論についてはひとえにできるものではないので、ここらへんで保留しておく。

ハイレバレッジ(ハイレバ)

海外FXの場合、少ない資金で大きな勝負をすることができる。例えば昨今のドル円が10円上下する相場では、10万円の資金を200万円にすることも理論上は可能であり、夢のある投資である。

ただし、この取引をギャンブル的なもの(投機性)と捉えるか、マーケットの動向を抑えながら確実に進めてゆくもの(投資性)と捉えるかで、戦略や資産の安全性が全く異なる

なお、海外FXの合法性については、当方はその性質上やや中立的ではないかもしれないので、その意見についてはここでは差し控えておくことにするが、顧客の利益を最優先にするところは間違いなく存在する。

海外BOは、顧客の利益を最優先にするところはまず存在しないと考えてよい。(先の記事参照)

ブローカー

FXの取引を仲介する会社。ブローカーから付与されたIDなどでMT4に接続するのが基本となる。

ブローカーと聞くと日本ではあまり印象が良くない場合が多い(麻薬ブローカー、臓器ブローカーなど)が、ここでは単に仲介人という意味であり、これ自体は全く普通の意味である。

スプレッド

買い価格と売り価格の乖離。この差があることでアルゴトレードなど、膨大な注文で取引所がパンクするといった問題が防げ、トレードの安定性が担保されるという側面もあるが、基本的にはこのスプレッドの開きがブローカーの利益に直結すると見ていい。

例えばドル円の売りが100.10円、買いが100.00円とする。この場合、買った瞬間に売ったとすれば、(100.00-100.10=)-0.1円 と損をする。このスプレッド分はブローカーの手数料となったり、場合によっては紹介者の報酬となることがある。

おまけ・オーバーシュート(オバシュ)

新型コロナウイルスの感染爆発の際に使われている用語だが、FXや投資業界では常識的に使われる。もっともオバシュは、価格が一方向に動きすぎることで、結果としてある程度価格が戻るまでの一連の意味を含んで使われることが多い。

疫学的用法では、爆発的拡大は意味しても、その収束については含まれていないようであり、多少使い方は異なるのではないかと思われる。

会話例

いずれも実際には意味がありそうで大したことを言っていない言葉の羅列に過ぎないが、まるですごい内容を語っているように感じるとすれば、何度か読み返して意味を咀嚼するのがよい。

  • FXはメタクォーツ社のMT4というプラットフォームを用いるんだ。これに人工知能AI(EA)を入れて勝率8割のトレードができるようになる。このAIは過去のデータを教師モデルとし、将来予測をすることで高精度なトレードをすることができるんだ。
  • 最近のコロナショックではオバシュ(オーバーシュート)やフラクラ(フラッシュ・クラッシュ)で思いっきり円高に振れたけど、このAIはそんな相場の急変にも余裕で耐えたよ。先輩は一晩で200万稼いだらしい。
  • FXの醍醐味はハイレバトレードだけど、資金管理やメンタル面には気を付けなければいけない。AI(インジ)を使うのは最後は人間だから、いまから言うルールを厳守したトレードをすることが大事なんだ。

FXの本質

私はBOは入金をしたことさえない。入金をする価値がないからであり、それ以上のことは語ることができない。

ただFXに関しては少々の知見があるので、その本質を初心者の目線で語りたい。

FXはマイナスサムゲーム

まずFXというのは、ゼロサムゲームが基本であるとよく言われる。

しかし、手数料の観点と、心理的な関係から、どうしてもマイナスサムゲームになるのだ。

あと、個人対巨額の資金を持つファンドとの戦いであることがしばしばであり、巨大ファンドは私たちの弱小個人からお金を吸い上げることを目的としているので、勝負環境自体が平等とはいいがたくもある。

ただ、人間がトレードをするという前提に立ったとすれば、観察しているのは皆ほとんど同じチャートであるため、チャートさえある程度読めたら、そこまで負けるということもなさそうだ。

となると、実は最も重要な観点は、心理的なものとなっている。

この研究は私の方が末尾で紹介している独自システムの欄で一部公開しているので、興味があればそれを参照されたい。が、かなり曲解した私なりの伝え方をしてみたいと思う。

紹介論文におけるプロスペクト理論は、ノーベル経済学賞を受賞したダニエル・カールマンが提唱した一般の行動経済学であるが、これを意訳すれば、「わずかに勝った時の快感と、大きく負けたときの痛感(快感)の絶対値はさほど変わらない」と言える。

含み損快感のパラドックス

投資行動においてもこのような状況がみられる。プラスの快楽は少ないが、大きくマイナスになった時に快楽を得る場合がある。例えば3万円の含み益を得たときはさほど快感を得られないとしても、-10万の含み損が-3万円の含み損になった場合、その快感は前者を勝るものである。

このようにして、人は含み損が上下する快楽から抜け出すことができなくなり、やがて破産に至ってしまうのである。

損切りが出来ないという理由は実は、単に利益を得るよりも、含み損内で上下することこそが快楽へとつながっているからである。GA(ギャンブラーズアノニマス、ギャンブル依存症)のメカニズムも実はこのようなことで説明でできる。単純に勝つことはつまらない、しかし負けの中でのモミモミは楽しい。

(本理論はSentiment Analysis(感情分析)という論文でより実践的分析がなされている。興味のある方は末尾記事の中にあるPDF論文を参照されたい)

インジが悪いわけではない

結局上のようなUSBは、ストキャスティクスなど、既存の珍しくもないインディケーターを組み合わせたものである。

したがって、まあなんというか、USBメモリ販売は、厳密には詐欺ではなく、いわば水を50万で売るようなものである。(当サイトでも”詐欺的””詐欺的勧誘”と表記している)

その内情はMT4で普通に入っているインジに毛を生やした程度でもあり、インジ自体はそれなりに名の通ったものであるため、確かに勝てる人は勝てるかもしれない。

ただ多くの人が負けるのは、上述の投資の心理的効用によるものである。

ではEAがいいのか?

EAというのは、機械が勝手にトレードをしてくれるため、人間の心理的決断などを一切不要としてくれるという素晴らしいシステムである。

EAを用いることで利益を得られるかと言えば、実はRSIといった古典的なインジを用いたEAであっても、利益を得られないというわけではない。

RSIは買われ過ぎ・売られ過ぎを判断する指標として最も有用であり、それを頼りに投資をしている人間が相当数いる以上、マーケットの流れに乗りやすいのだ。

しかしながら、この投資は相当の期間が必要であり、忍耐力も必要となる。結局はEAもそれを動かし続けていく体力と忍耐力の勝負ともいえる。

悪質なEAもある

悪質EAの類型を以下に簡単に示すと、

  • バックテストのステートメント非公開
  • マーチンゲール・グリッド
  • リーマンショックをバックテストに含めない
  • そもそもバックテストがない
  • フォワードテスト非公開

といったものである。上のいずれかに当てはまれば、残念ながら怪しいと思ったほうが良い。

なお、ステートメントで気を付けたいのは、投資ロット数が倍や、跳ね上がっているものがないかである。

例えば、0.10ロットで取引していたものが、0.2→0.4→0.8→1.6→3.2→6.4→…

と増えていっているものが非常に多い。これはまさにマーチンゲールという手法であり、∞円の資金がない限りは100%破産するシステムである。

対策として

FXマーケットを観察する

このような詐欺的案件の対策としては、やはりFXというものを自分で観察することだ。

運のよいことに、我々は無料でMT4を入手することができ、デモトレードもできる。

入手先:https://fx.tradeviewforex.com/jp/live-login.php

あるいはTradingviewなんかも最高のツールで、当方が分析しているのはこれをもとにただで検証している。

分析動画例

Tradingviewは相当数のインジを簡単に導入することができるため、重宝されたい。

勝てる情報は拡散されない

勝てるシステムについては拡散されないというのが実体験です。

よく、[email protected](ビジネスアカウント)などの会話で、

「今日も〇〇円稼ぎました~!このロジックを使っていけばコツコツと稼げそうな気がしますね。エントリーポイントや指標の注意点などを毎日配信してくれてありがとうございます。これからもドンドン稼いでまずは目標の月20万円を突破したいと思います!」

という成功したAさんの喜びの声の紹介があるかと思います。

あんなもんは嘘です。

当方はOPAというシステムに顧客を接続し、3日で最大∔15%という途轍もない利益を上げています。

ユーザーのリアルなリアクションは以下のようなものです。

  • このシステムは悪用されるおそれがあるので、今すぐ入金制限を引き上げたしたほうが良い
  • 悪い奴は絶対いるから、少数精鋭で行くべきだ
  • 順調すぎて怖いです。しばらく冷静に様子を見る必要がありそうですね。

これがリアルな勝てるシステムの反応です。

ユーザーの多くが玄人というのもありますが、要は短期目線で勝てることについていたずらに喜んでいるのではなく、もはや通常の存在ではないということからの流出の懸念、また、度を越えて利益を出していることに対し、かえって冷静になる声が多く、これが現実といえます。

このように、本当に優れたシステムというのは、なるべく口コミを避けたがるものであるというのが本当のところです。

あらゆる投資勧誘については、「いや儲かるなら自分でやれよ」という定番突っ込みがあるかと思います。そして、確かに実際の儲かっているシステムの中のユーザーの本音は、「自分らだけでやらせてください」なのです。これは何も中の人が貪欲なのではないのです。システムの無為な流出により、最終的に投資手法が流行り過ぎると、同一手法が限界に達する恐れがあるからです。

こういう観点から見ても、他人にわざわざ勧誘して同じ手法をしてもらうように誘うのは、大きな目で見ると自殺行為ともとらえられかねません。やるにしても当方のようにひっそりと行うのが最も合理的といえるでしょう。

最後に

  • 投資というのは心理的に負けの快感が伴うものである。
    これはおそらく人間の本能であるため、そう簡単には勝てない。
  • だからAIなのだが、USB販売のAIの内情は0円で作れるようなショボい代物でしかない。
    あなたは1リットルの水を60万円で買いますか?
  • そのようなツールを使うのではなく、誰もが口がつむぐようなシステムを探し、あるいは開発してゆくのが良いかと思う。

【参考】弊社Tradeviewのプラン

当サイト完全推奨のTradeview。当サイトからの参加でプランが激安になります。

  • Tradeview ILC:1ロット300円(最安環境です)
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ILC:400万円→10万円
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最強EA【OPA】…それは今なお最高益を更新し続ける。

βテスト版の研究を経て問題点を洗い出し、ついに現行の”OPA=NEW”が完成。
2020年2月の運用からわずか1月もない間に、コロナショック、つまりリーマンショック級の未曽有の相場混乱状態に見舞われました。しかしOPAは難なくその荒波を乗りこなし、爆益をたたき出したのです。

その快進撃は2020年8月現在も留まることを知らず、最高益を更新し続けています。

月次別で確認しても、4月以外のほとんどの月で勝利となっています。

そして…リアルトレードでは稼働5か月弱で100%オーバー…驚異的な結果となっています。

OPAの3ロジック

メインロジックは、「Aurora」「Kite」「Mito」の3種類から成り立ちます。なおこれらの一つ一つは数百のサブロジックから構成されている大変複雑なものです。

いずれもThangが著した「Sentiment Analysis」をベースに構築したEAとなっています。

Aurora(オーロラ)

 long term swing trading target for 200-1000 pip trends
(200-1000pipsの長期スイングトレードでの爆発力を目指す)

Kite(カイト)

hunt for stop loss zone of retail traders and trade on the same side of smart money
(リテール(ブローカーなど)のストップロスゾーンを探し、SA理論のSMサイドでの取引)

Mito(ミト)

 short term intraday strategies based on sentiment analysis and momentum
(SA理論とトレンドの勢いに基づいた短期トレードストラテジ)

Strategy Analyzerによるバックテスト

0.1ロット固定(2005-2020)

メイン通貨のみで約1299259ドル(約1.4億円)という安定かつ絶大な仕上がりとなっております。
また、固定ロットでこの性能はほとんど見かけないと言って過言ではないでしょう。
(→MT4によるバックテストはこちら

本気のEAに出会えたあなたに祝福を!!

トレードシステム部門に長年在籍し、投資理論を完全解明させたThang氏による渾身のEA、「OPA」ついに始動!

このEAには、偽商材やただEAを売るためのEAの呪縛から解放されてほしいという、私たちの切なる願いが込められています。

改めて結果を確認しましょう。

これは投資家の資金の増減で、バックテストとは同様のグラフ描画にはなっていませんが、

しかし僅か5か月で55%という、大きな利益を上げていることが分かります。

勝ち組になるための最後の手段、それがOPAです。

全貌を知りたい方は以下からどうぞ。

【参加条件】日本円で50万円~

※参加検討に当たっては、重要事項などを良くお読み下さい。

はじめに

「i tec japan」/ファースト/ライズなどのUSB投資詐欺的案件に騙されないために FXやBO勧誘の基礎知識
いつの時代でも同じような投資詐欺的案件が横行しています。 参考URL:朝日 LHです。私もこれらの詐欺的被害については常に警鐘を鳴らして参りました。 参考:オプザイル記事 上の記事は、かつて問題視された「オプザイル詐欺」と本質はほとんど変わっていません。あれから5年経過しても、情報リテラシーというのはそういうものです。 しかしこういった詐欺は、特にSNSの情報が地球上のすべての情報だと思っている若者、特に新入学した大学生に対して行われている点では、情報弱者狙いであり、その潜在的顧客が途絶えることはないのかもしれません。 ただその内実は、全く無意味のEA…でさえないインディケーターを超高額で売りつけるというものです。 オプザイルのときと現代で変わっているのは、インディケーターやEAを「AI」や「bot」などと呼称することでしょうか。 とりわけAIという用語は、その言葉自体に誘惑されてしまうくらいの、何とも言えない魅力を持っています。 個人だけでなく企業でさえも、その誘惑に駆られいろいろなパッケージを導入しているので、営業での殺し文句と

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【※重要※】こちらでOPA希望(枠確保)を確認します。コメントに記入してください。
【謹賀新年】2020年もよろしくお願いします
【警告】他社IB様へ
OPA運営にかげり、システムに深刻な問題点…利益に浴しない状況

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