【OPA情報】(3/5更新)今後の動向について ※大幅改定予定※

お世話になっております。OPAの今後の動向について、一般の方に向けてもお伝えいたします。

大きな変更点があり、条件面が改善されていますので、ぜひご一読いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

変更点1:参加者上限撤廃

管理システムの形態を大きく変更させていただくことで、多くの方が参加となります。

また、実質上コピートレードが不可能になることから、募集人数・資金額に制限はなくなります。

※ただし資金に関しては目安として10万円以上がないと、トレードが行われません。

変更点2:スプレッド圧縮

現行のXレバレッジからILC口座に移行いたします。現在のプランでは一般に〇〇がされていない〇〇〇 〇〇〇〇〇〇を利用することで、高速かつ低スプレッド(手数料)で取引ができます。

具体的には現在のXレバレッジの1/2~1/3ほどのスプレッドとなります。
取引回数の多いOPAに関していえば、特に1回あたりのコストを抑えるのは大変です。

ただし、トレードで利益が出た場合、維持管理コストとして、利益分より30%相当の報酬を頂戴いたしますのでご了承ください。
(損失トレードの場合、上記コストは発生しないので、資産を形成しやすい仕様となっております)

※本稿は伏字部分などが未決ですので、確定次第ランディングページに反映いたします。

変更点3:提携会社について

マレーシアの会社と提携し、当方は同社のエリアマネージャーとして活動する形態といたしました。

同社は、FSA認可で透明性の高い企業のバックアップがあることから、今後活動の幅を広げていきやすくなるとともに、利用者の皆様には、より安心してご利用いただけるようになります。

コロナショックを撃破した完全無欠のEA見参

βテスト版の研究を経て問題点を洗い出し、ついに現行の”OPA=NEW”が完成。
2020年2月の運用からわずか1月もない間に、リーマンショック級の未曽有の相場混乱状態に見舞われました。

NEW=OPA
~いかなるマーケットをも制圧する最強のSAロジックEA~
ここに降臨。

コロナショックを耐えしのぐだけでなく、利益すら上げるという、凄まじい成果を上げました。

「この壮大なストレステストに耐えることができたEAは、今後どのような相場にも打ち克つことができるだろう」
と、開発者のThangも申しています。

OPAの3ロジック

メインロジックは、「Aurora」「Kite」「Mito」の3種類から成り立ちます。なおこれらの一つ一つは数百のサブロジックから構成されている大変複雑なものです。

いずれもThangが著した「Sentiment Analysis」をベースに構築したEAとなっています。

  • Aurora: long term swing trading target for 200-1000 pip trends
    (200-1000pipsの長期スイングトレードでの爆発力を目指す)
  • Kite: hunt for stop loss zone of retail traders and trade on the same side of smart money
    (リテール(ブローカーなど)のストップロスゾーンを探し、SA理論のSMサイドでの取引)
  • Mito: short term intraday strategies based on sentiment analysis and momentum
    (SA理論とトレンドの勢いに基づいた短期トレードストラテジ)

Strategy Analyzerによるバックテスト

0.1ロット固定(2005-2020)

メイン通貨のみで約1299259ドル(約1.4億円)という安定かつ絶大な仕上がりとなっております。
また、固定ロットでこの性能はほとんど見かけないと言って過言ではないでしょう。
(→MT4によるバックテストはこちら

本気のEAに出会えたあなたに祝福を!!

トレードシステム部門に長年在籍し、投資理論を完全解明させたThang氏による渾身のEA、「OPA」ついに始動!

このEAには、偽商材やただEAを売るためのEAの呪縛から解放されてほしいという、私たちの切なる願いが込められています。

これらの全貌を知りたい方は以下からどうぞ。

EA情報

【OPA理論の柱】B-Book的逆転トレードを考察する。機関車の前で小銭を拾うか、そんな彼らから掠め取るか
この記事はOPAの軸となるSA理論について、一般の方にも説明できるように解説しております。 ※これらの記事についての掲載は事前にThang氏から監修をいただいており、ややくだけた表現をしながらも、SA理論と本質的には内容が同一となっております。 B-Bookとは? B-Bookブローカーという言葉を聞いたことはおありかと思います。 これらのブローカーは、顧客の注文をマーケット(LP)に流さず、仮想でトレードをさせる仕組みを提供しています。 あたかも真面目なブローカーのように見せて、裏側で注文をしていないというややグレーな存在です。 こういったやり方を、「顧客の注文を呑む」といった表現をしますが、B-Bookは顧客の注文を呑むばかりでなく、ヘッジトレードをすることでも知られています。 ヘッジトレードとは? 顧客が買いをいれれば、B-Bookは売りをいれる。 顧客が売りを入れれば、B-Bookは買いを入れる。 こういった逆張りポジションを行うのです。顧客の多くは超短期的には利益を上げるため、ブローカーは一時的に 損をします。しかしな

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