【OPA=NEW】2/20最新情報、破壊的利益と安定運用のためのチューンナップ

本年2月8日に再稼働したOPA=NEW(仮称)ですが、現在の様子は以下のグラフをご参考ください。

損切を重ねながら伸ばすトレードはとことん伸ばすというスタイルを展開、

現在含み益合わせた残高は5,145,258円となっており、+14万円とまずまずの結果

とまあこれはこれで確かに喜ばしいのですが、コツコツ減ってドカンと当てるというシステムは、

いつまでもその含み益を手放さずに自壊することがよくあるので、引き続き注意が必要です。

内訳をみると…

利益通貨から降順に並べてみました。一見なかなか拮抗しているように見えて、決して悪い印象を受けません。なぜかXAGUSD(下から3つめ)の総損失がもっとも大きいのに、一番下ではありません。

なお金は最も利益を得ており、銀は最も損失を被っているというのは、なかなか興味深い点です。
しかし、これらの通貨の結果が全体に大きな影響を及ぼしすぎることから、ロット調整、トレード頻度調整が今後の課題といえるでしょう。

あと含み益については金の爆上げに伴う買いポジの爆益化も一つの要因です。

これ自体は喜ばしいことなのですが、金の利益への依存度が高いという見方もできますので、実弾運用ではやはり注意が必要そう。

今後の改訂に期待せよ!

コロナショックを撃破した完全無欠のEA見参

βテスト版の研究を経て問題点を洗い出し、ついに現行の”OPA=NEW”が完成。
2020年2月の運用からわずか1月もない間に、リーマンショック級の未曽有の相場混乱状態に見舞われました。

NEW=OPA
~いかなるマーケットをも制圧する最強のSAロジックEA~
ここに降臨。

コロナショックを耐えしのぐだけでなく、利益すら上げるという、凄まじい成果を上げました。

「この壮大なストレステストに耐えることができたEAは、今後どのような相場にも打ち克つことができるだろう」
と、開発者のThangも申しています。

OPAの3ロジック

メインロジックは、「Aurora」「Kite」「Mito」の3種類から成り立ちます。なおこれらの一つ一つは数百のサブロジックから構成されている大変複雑なものです。

いずれもThangが著した「Sentiment Analysis」をベースに構築したEAとなっています。

  • Aurora: long term swing trading target for 200-1000 pip trends
    (200-1000pipsの長期スイングトレードでの爆発力を目指す)
  • Kite: hunt for stop loss zone of retail traders and trade on the same side of smart money
    (リテール(ブローカーなど)のストップロスゾーンを探し、SA理論のSMサイドでの取引)
  • Mito: short term intraday strategies based on sentiment analysis and momentum
    (SA理論とトレンドの勢いに基づいた短期トレードストラテジ)

Strategy Analyzerによるバックテスト

0.1ロット固定(2005-2020)

メイン通貨のみで約1299259ドル(約1.4億円)という安定かつ絶大な仕上がりとなっております。
また、固定ロットでこの性能はほとんど見かけないと言って過言ではないでしょう。
(→MT4によるバックテストはこちら

本気のEAに出会えたあなたに祝福を!!

トレードシステム部門に長年在籍し、投資理論を完全解明させたThang氏による渾身のEA、「OPA」ついに始動!

このEAには、偽商材やただEAを売るためのEAの呪縛から解放されてほしいという、私たちの切なる願いが込められています。

これらの全貌を知りたい方は以下からどうぞ。

EA情報

【OPA理論の柱】B-Book的逆転トレードを考察する。機関車の前で小銭を拾うか、そんな彼らから掠め取るか
この記事はOPAの軸となるSA理論について、一般の方にも説明できるように解説しております。 ※これらの記事についての掲載は事前にThang氏から監修をいただいており、ややくだけた表現をしながらも、SA理論と本質的には内容が同一となっております。 B-Bookとは? B-Bookブローカーという言葉を聞いたことはおありかと思います。 これらのブローカーは、顧客の注文をマーケット(LP)に流さず、仮想でトレードをさせる仕組みを提供しています。 あたかも真面目なブローカーのように見せて、裏側で注文をしていないというややグレーな存在です。 こういったやり方を、「顧客の注文を呑む」といった表現をしますが、B-Bookは顧客の注文を呑むばかりでなく、ヘッジトレードをすることでも知られています。 ヘッジトレードとは? 顧客が買いをいれれば、B-Bookは売りをいれる。 顧客が売りを入れれば、B-Bookは買いを入れる。 こういった逆張りポジションを行うのです。顧客の多くは超短期的には利益を上げるため、ブローカーは一時的に 損をします。しかしな

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