Tradeviewの営業資料から判明するその安全性の高さ(入出金トラブルゼロなど)

営業資料の一部(アピールポイント)

TV側のアピールポイントについて紹介する。

きっとユーザーには役立つ

[voice icon=”https://lh-fx.com/wp-content/uploads/2019/05/img_5ce966e7a507b.png” name=”TVチーフ” type=”l”]弊社のセールスポイントといたしましてスプレッド、約定のシステムのウェブページ、
特長を纏めましたものを以下にお送りいたします。[/voice]

・注文執行

業界最小スプレッド
業界最高水準の約定力
対称スリッページ
リクオートなし
追証なし(ゼロカット)

・信用度

CIMA(ケイマン諸島金融庁)許認可
ライセンス番号・監査証明書公表
1顧客最大35,000ドルの資金補償
外部監査機関 MAINSTREAM社の会計管理
大手銀行による顧客資金の分別管理

・取引環境

ECN・NDD・DMAの透明性
独自のInnovativeLiquidityConnector
プライムブローカー5社と契約(2019現在6社に増
株式・先物・オプションの提供
6種類の取引プラットフォーム

・顧客サポート

24時間日本語サポート

過去に入出金トラブルなし

機関投資家にも柔軟な対応

全社員が金融業界長期経験者
US社員はほぼ米国金融資格所有

・長年の実績

2004年創業の歴史
2000以上の登録IB
100以上のホワイトラベル
多業態に即対応できる経験
世界の批評サイトで高評価

入出金トラブルゼロは安心

過去に入出金トラブルなし 謳っている点は、取引の出口を求めるユーザーにとっては最高の安心材料かと思います。

もちろん営業日ベース等の遅延などはあるかもしれませんが、根本的に着金しない、出金できないということがないという点においては信頼が固いでしょう。やはりケイマン金融の認証を得るためのたゆまなる努力がうかがえるところです。

ホワイトラベルにも注目

一般には気づきにくい要素として、「100以上のホワイトラベル」とあります。

以前「TVはホワイトラベル提供者だ」という記事を書きましたが、実績としては相当のもののように感じます。

つまりあのブローカーもこのブローカーも、元をたどればTradeviewだった、という可能性は意外に高いということです。

データセンタの所在がつかめている以上、ある程度解析をすればブローカーがホワイトラベルか否かは探ることができます。

しかしそういった、ホワイトラベル企業を詮索するよりも、提供元であるというTradeviewそのものをダイレクトに利用することのほうが安全・透明性が高いというのは言うまでもないことです。

Tradeviewについて

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TradeviewでBTC取引を行う場合、比較的頻繁にBTCレートが固まるといった現象が発生する。 その時の対処法についてと、注意点を申し上げておく。 デスクトップ版は簡単 右下のゲージの部分(画像の場合は5389/14kb)を右クリック 固まっている場合は、ほぼ間違いなく”Data Center-live”に☑が入っているので、"main"に戻す。 それにしても…なんちゅうpingや…… モバイルは簡単ではない モバイルに関してはAndroid/iPhoneにかかわらずこの現象を確認しているが、再インストールがTV側の指示ではある。 簡単に直す手段は今のところないようだ。 注意:レートずれ戦法は細心の注意を 2018年に流行?したBTCの取引レートとTV側のレートのずれが大きいときや、TVが固まった時にエントリーしたら、差益が取りやすくなるという裏技がある。 この裏技、今も有効な面はあるが、問題は"Data Center-live"にうっかりつながっていた時だ。 価格が乖離しているのはレートが止まっているからだ

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