Tradeviewは無登録だけど大丈夫? その疑問にエグいほど徹底的に答えてみる。

かつてCrypto Javonさんという芸術肌のYouTuberに素朴な疑問として尋ねられたことがある。

Tradeview(TV)は無登録業者として関東財務局に認定されているが大丈夫か?といった旨である。

イエス。TVはたしかに無登録業者である。無登録というのは危険な香りがする。

この理屈に対する一般的な解答はこうだ。

[voice icon=”https://lh-fx.com/wp-content/uploads/2019/05/182f08e5-0ac4-4cc1-8e37-cbc4b0c880dd.jpeg” name=”弱小トレーダーLH” type=”l”]日本ではレバレッジ規制があるから登録できないんだ。けれど海外は日本より厳しい金融ルールによって監視されているから、日本より安全なんだよ(´・ω・`)[/voice]
実際はこれは9割以上正しい。日本の金融庁より、海外の方がどう考えても厳しい。

それは例えばケイマン諸島などのオフショアがマネーロンダリングの温床であるということがもはや通説になっており、世界中から監視の目を向けられるからであろう。

ただ、無登録だけど安全、という逆説話法だけでは、掴みそこなってしまう真実もある。

例えば、TVが無登録であり、それが危険といって、いざ会社が潰れたり資金を持ち逃げなんてしたら、問題はTVだけに留まらない。

日本のいくつかのブローカーも連鎖倒産してその影響は世界レベルにも広がるだろう。

それは一体なぜか?

※この記事は「【裏事情】Tradeviewの正体 安いのに知名度が低い理由とIBの真実が本気でわかる」を別の切り口から語ったものです。
すでにご理解されている方にとっては、重複する内容があること、また妄想記事であることもご了承ください。

ブローカーのブローカー

海外FX業者はいつのころか、その営業スタイルを、顧客直接売りつけから、業者に売りつける間接方式に転換した。

つまり、とある国に対してはブローカーとして顧客を集めるのではなく、とある会社に対してブローカーの能力を供給するのである。

このシステムは巧妙で、一般の人にはほとんど気付かれていないし、気付かれないような契約条項となっている。

なおかつ、誰がどう見てもブローカーを借りている業者(これを”ホワイトラベル”という)であっても、金融庁登録できるという側面も持っている。

おそらく取引の基本手数料はTV側が取り、余りのスプレッド分が、ホワイトラベルの企業の取り分になるのだろう。

TV側は客を相手にするのとほぼ変わらない利益を享受することができる(しかも相手は登録業者であるため、きわめて”合法的に”である)ので、別にTVが登録をする必要がない、という事情も見えてくる。

クリーンな無登録業者

現に能力を供給するというビジネスモデルがTVに備わっており、ある程度情報公開をしている以上は、このような展開をしているのは間違いない。

対象国には当然日本も含まれており、金融庁からライセンスを得ているであろう。

ある意味では黒を白にするロンダリングだが、これに関しては金融庁も”存ぜぬ”では通じない点はあるだろう。

例えば、以下のような巣窟然としたオフィスの会社がれっきとしたFXブローカーとして名乗りを上げられるのは、社会通念上おかしい。

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上のようなブローカーが登録できてTVが登録できないのがもはや喜劇的だし、仮に真面目に審査してるのだったら、金融庁(関財)は頭がいかれてるとしか言いようがない。

結局のところ金融庁自体が、ブローカーのロンダリング(ホワイトラベル)を容認しているんだな、ということがなんとなく察せられる。

三店方式のごとし

本当は最高の品質として認めるべきTVなどのブローカーを、建前上悪として認めるが、参入するブローカーは、TVのような堅牢なバックボーンがないと登録できない。

ホワイト(Tradeview)をブラックとみなすことで、ブラック(ク〇みたいな会社)をホワイトとするという無茶苦茶な様相。

結論からいうと、供給側の能力については、暗黙的に金融庁の認めたるところであろう。

パチンコ業界の”三店方式”のような小狡いやり口は、どの官庁にも存在しているのだ。

※あくまで妄想記事です(二回言う)。また掲載画像のブローカーは、
TV社と関連がないものと思われ、あくまでホワイトラベルの一例として紹介しています。

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(200-1000pipsの長期スイングトレードでの爆発力を目指す)

Kite(カイト)

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(リテール(ブローカーなど)のストップロスゾーンを探し、SA理論のSMサイドでの取引)

Mito(ミト)

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