【Tradeview】仮想通貨のMT4のプライスが固まる(フリーズする)場合【裏技要注意!】

TradeviewでBTC取引を行う場合、比較的頻繁にBTCレートが固まるといった現象が発生する。

その時の対処法についてと、注意点を申し上げておく。

デスクトップ版は簡単

右下のゲージの部分(画像の場合は5389/14kb)を右クリック

固まっている場合は、ほぼ間違いなく”Data Center-live”に☑が入っているので、”main”に戻す。

それにしても…なんちゅうpingや……

モバイルは簡単ではない

モバイルに関してはAndroid/iPhoneにかかわらずこの現象を確認しているが、再インストールがTV側の指示ではある。

簡単に直す手段は今のところないようだ。

注意:レートずれ戦法は細心の注意を

2018年に流行?したBTCの取引レートとTV側のレートのずれが大きいときや、TVが固まった時にエントリーしたら、差益が取りやすくなるという裏技がある。

この裏技、今も有効な面はあるが、問題は”Data Center-live”にうっかりつながっていた時だ。

価格が乖離しているのはレートが止まっているからだけであり、発注しても現在の価格(つまり”main”での価格)で約定してしまう。

今ではわずかな時間のレートストップを狙うのは正直難しい。したがってガッツリ止まっているときを中心に、細心の注意をもって狙うのが良い。

【PR】2021年、最後のプロジェクトへ。

わずか20日で6%のプロフィットをたたき出す、マーチン・グリッド・トラリピ等ではない完全無欠のシステムが完成しつつあります。

私たち開発チームはこのEAに全ての魂を注ぐつもりです。現在最後の仕上げに向け、開発調整中です。

動意の低い12月の相場で、12月10日から20日足らずの稼働で+1000pipsを稼ぎ出そうとしています。

このシステムはSentiment Analysis理論を完全継承したシステムであり、もはやB-bookブローカーの利益構造の究極ともいえるでしょう。

低リスクでの複利運用試算です。

私たちは更なる高みを目指すことができるでしょう。乞うご期待。

詳しい情報を得られたい場合は、テレグラムのチャンネル登録をよろしくお願いいたします。

最後の戦いが始まる。

Tradeviewについて

【小話】EBIOSはTradeviewが最適である理由
最強EAとした見参したEBIOS(エビオス)は、実はブローカーによって性能差がかなり出ることがわかっています。 その理由は実はシンプルなのですが、つまり性能が良いブローカーであるほど結果がはっきりと出るということです。 有力なブローカーは、一流が知るところでは、 Tradeview Axitrader AmendaFX LMAX FXOpen ですが、特に朝のロールオーバー直後のマーケットオープンのスプレッドの開きが小さいブローカーであるTradeviewが、 性能としては良いものとなっています。 これはEBIOSのストラテジにおけるSL設定がシビアになっているために生じるものでありますが、やはり安定した 低スプレッドでの供給というのは大変重要なものになると考えられます。 翻って、勝てるブローカーはやはりTradeviewになるということが言えるかと思います。 これはEBIOSユーザーになるこれからの皆様だけでなく、トレードを研究している全世界市民に言えることです。 どうぞ参考にしてください。よろし

続きを読む

【Tradeview】正当に補償が払われた実例と補償のための対策(私の体験談)
【2019年11月11日速報】MT5よりMT4の方がスプレッドは狭い! というかMT4が狭くなりすぎた!! 当面はMT4が好まれるか?
【動画検証】MT5のTradeviewのILC口座のスプレッドが”0”になった日
【裏話】Tradeview潰しのために平気で嘘の記事を書いて XMを持ち上げたい方々

「Tradeviewについて」記事をもっと見る

English English Japanese Japanese French French German German Italian Italian Chinese (Simplified) Chinese (Simplified) Spanish Spanish